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私は簿・財合格で就職の面接に行って、簿記2級は持ってるのって所長の奥さんに言われました。
選ばなければ
簿記2級で大丈夫!!
がしかし・・・合格科目だと申告した科目については、詳しくないとちょっと苦しいかなと思います。
要は院免除でも知識があって、実務ができれば問題ないでしょう。一年ぐらい勤めてから告白してもいいんじゃないですか?実務ができるようになってれば許してくれるでしょう・・・たぶん。
ちなみに私は簿記二級を受けたこともないのに、合格したことにしてました。
住民票、健康診断書、履歴書記載全部の証明書(学歴、資格)
当然、合格通知書は提出させられますよ〜
「なくした」が通じたのは変だと思います。
就職してから後悔するような事務所なのでは?
院免除、確かに評判は悪いですが、なかには本当に法律に詳しい人もいますよ。
ただ税法(少なくとも国税4法)はやっぱりもっと勉強した方がいいかも?と思っちゃいました。
初受験のクラスは。
(教室に来る人たちの数)
9月末・・85%
12月末・・70%
4月末・・65%
直前期・・30%〜50%
最初はぎゅうぎゅうだった教室に隣にカバンが置けるようになる現象はどこでも見られます。
簿記論はマラソンと同じで先頭集団にいつまでついていけるかが勝負です。年内完結は1月の段階で去年の受験生と合流します、少なくとも今の段階では上位20%(成績優秀者にのるくらい)でなければ厳しいかと。
10人合格者がいたら一年目の人は3〜4人くらいでしょう。簿記は直前期間までインプットがありますので今はMINIさんも言われるとおり問題を死ぬほどといてください、簿記論は知っている仕訳をどれだけ応用できるか、簡単に取るべきところを落とさないかに合否はかかってきます。
結論をいうなればあなたの成績ではもうすこし頑張らなければやや難しいのではないのでしょうか?しかしまだまだ時間はあります。お互いがんばりましょう^^
> 住民票、健康診断書、履歴書記載全部の証明書(学歴、資格)
> 当然、合格通知書は提出させられますよ〜
会計事務所勤務の経験はありませんが、
何度かの転職経験を踏まえて言うと、
一般の企業では、
履歴書記載全部の証明書はあり得ません。
学歴っていうと、大学の卒業証明をもらう訳ですか?
住民票の提出を求められたこともありませんし、
健康診断書も新卒の頃に内定時にあったかもしれませんが、一般的にはないですよ。
会計事務所はそういう点、厳しいのですかね?
そのような書類の提出を求められた事務所は、大きい事務所なんでしょうか?
それとも小さな事務所で所長が神経質なところなのでしょうかね?
もしよろしかったら教えてください。
事務員4名程度の小規模な所だったのですが、先生とお局さんが神経質でしたね。出身だとかにいろいろこだわる方でした。
「所得税についての質問」とあるのは所得税限定の話なんでしょうか。
そういえばそうですね。国民健康保険も…
なんか芋づる式に問題がどんどん出てきますね。
参考になります、ありがとうございます。
ふぅ〜(-_-)
バイトをする意味はありません。正社員になったから辞められないってことはないんですよ。
バイトだと正社員より給与面での待遇も悪いですし、転職するときに損をします。
まぁちょっとばかし正社員の方が大事な仕事をまかされたりプレッシャ−が大きいですが、その分知識と経験が手に入ります。
あれから個人的に色々と業界の情報も収集し、
ビッグ4も知識として得ることが出来ました。
新知識のきっかけ作りとなり有り難うございます。
私も以前同種といいますか同じような業界の
個人事務所に勤務した経験がありますので、
封建的な体質への記憶は共感するところです。
先日、某予備校への申込を済ませました。
この掲示板で得たものが新しいスタートへの追風となりました。
アドバイスいただいた皆様、大変有り難うございました。
今後とも宜しくお願いします。
すでに胃が痛い今日この頃です。
12%と言わず、みんな合格にしてくれればいいのに、、、。
あと一週間頑張って待ちましょうか。
お返事遅くなりました。
せんりうさんは現在は勉強時間が確保できているようですので、まずは簿記・財表の合格後に、再度転職の時期を考えられたらいかがでしょうか。
税法科目になると実務経験があった方がすんなり頭に入ってくると言われる方もみえますので、簿記・財表合格後に、資格取得を応援してくれる会計事務所へ転職されるのもいいと思います。
いろいろな方の意見を参考にしてがんばってください。
魂を失った サムライ業は 痴呆であり浪費です。
税理士を目指す皆さん、
そうだとは 思いませんか?
つい、リターンを押してしまいました。
1週間前の話題ですいませんが、
「やはり減価償却費をある事業年度に計上しなくてもその後の事業年度に損金経理したら損金算入できるみたいですね。」
は、間違いだと思います。
定額法で限度額が100だとして、前期50しか計上しなかったから、今期は150にできるということですよね。
今期も100までですので、超過になると思います。
繰り延べていた償却費を黒字になったから一度に計上するというのは、課税の公平性に反しているのではないでしょうか?
私も法人税の初学者なので、間違っているかもしれませんが、
税法というのは、多く納税するのは容認するが、
不当に税額を減少させるのは認めないというふうに書かれているように思えます。
はじめまして。
私が回答した際には、例えであげられている「10年の償却のものを1年スキップして11年かけて償却する」の方のつもりで回答しておりました。説明不足申し訳ありません。
実務上、赤字会社の粉飾としてまれに使われる手です。
ただし銀行向け等にむりに粉飾しようとして減価償却を繰り延べてしまうことは銀行にバレバレだと思うので、私の見る範囲ではあまり頻繁には利用されていない
ですね。
減価償却費を繰り延べることにより粉飾をするのは零細・小企業が多く、また同族会社である場合が多いため、IR目的ではなく税務申告目的として決算書が作成されますので、基本的に法人税上で経費算入が否定される処理は行いません。そのためおっしゃるような、繰り越した減価償却費を合わせて翌期に通常の減価償却費と合わせて計上するようなことはないと言って良いと思います。
もちろん法人税上で損金算入限度額は定められておりますので、定額法で限度額が100だとして、前期20しか計上しなかったから今期は150にできるということは絶対にありえません。今期も100までで、50が通常償却した場合の最終の年以降に償却できるということです。
魂を失ったサムライは、痴呆であり浪費かもしれませんが、サムライ業を営んでいる者の全てが魂を失っているわけではないです。個々の案件で全てがそうだ、というのはよくないと思います。
目的意識を明確に持たず、何となくある仕事を始め、長年続けけているうちにそれが、好きになり、ルーチンワークをこなすことが仕事だと思っている会社員(もちろん目的意識を持ってその仕事を始めた、そしてしている会社員、家族を守ることを第一に考え、そのためなら仕事は何でもいい等考えている素晴らしいひともいますが)よりも、自分の専門分野があり、それを武器に仕事ができている人に僕は魅力を感じます。
なので、自分は勉強をしているわけですが。
耐震強度偽装問題に関していうと、姉歯さんもよくないと思いますが、施工主もひどいと思いました。一番得をするのは施工主だと思います。ただ、そういう状況でも、NOと言えないとよくないと思いますが。(実際、YESと言わないと自分が死んでしまうというくらいまで精神的・経済的ににおいつめられていた、としたら、そうも言ってられないとなるかもしれませんが)。
マンションといった高価な買い物をする時は、知り合いの建築士を捜し、確認をとるのが一番いいような・・・難しいですね。マンション購入者に対しては運が悪かったとしかいいようがありません
よろしくお願いいたします。
仕事の面でも積極的に新しいことをためしていけたのですごく勉強になりました。
やっぱ企業も社員も若い方がおもしろいよ