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もっと上の人に苦情を言うとかしてもいいと思いますよ。
私の友人は講座の料金を返金してもらって、更に来年一年分の通信講座をタダでもらってました。
まあ、毎日苦情の電話をしたらしいですけど・・・
それ位やらないと懲りないですよ。
やるかどうかはお任せします。
講師も人間ですからいろいろな人がいます。
私は大○生です。ほとんどは熱心で尊敬できる先生ですが、中にはとんでもない(具体的にはここでは省略しますが)講師もいます。若くして社会人経験もないうちに「先生、先生」ともてはやされて勘違いしてしまうのでしょう。
今は悔しいでしょうけど、受かってしまえばこちらのものです。もう係わることもありませんからこの悔しさをバネに頑張って下さい。
自習室の利用や受講時間外の質問を否定している方もいらっしゃいますが、私はまったく逆だと思います。
自習室の利用や質問は受験生に与えられた権利ですから、どんどん利用しましょう。
その分も含めて高い授業料を納めているのですから・・・たしかT○Cのパンフレットにも奨励してあると思うのですが。
私も状況が良く分からず、何回か読み返して見ましたが、何で9ヶ月も経ってから受付でそんなことを言われなければならないのか、疑問でなりません。
日商一級も受講されてて、今は会計士講座を受講されているのでしょう?何十万も受講料払っているのにね。
通学の便とかあるかもしれませんが、梅田校もあったと思うし、場所変えたらどうですか?
それか、イッシーさんのおっしゃるように、東京の本部に苦情の電話の一本でも掛けて、事情を落ち着いて説明して難波を指導してもらいたいですね。
私もある学校で講師をしていますが、さすがにそんな対応はできませんね。
熱心に質問してくれる生徒の方と言うのは本心でがんばってほしいと思います。
ただ授業中寝ているのに、授業後に超基本的な質問をしに来る人とかはちょっとなー・・と思う事もあります。
うちの学校は生徒の方から苦情が来ると、職員室でものすごく絞られますので怖くて変な対応はできないです。
校舎も綺麗で、快適な環境でした。
受付の人も、私が知る限りは一般的でした。
(とはいっても、受講申し込みをしたり、書籍を買ったりぐらいなので特に印象はありませんでした。)
正直、こんな出来事がなんば校であったことを知り、
大変おどろきました。
過去を変えることはできません。どうか、気をとりなをして、会計士という大きな目標に向け頑張ってください。
講義に出席する(通信テープを聞く)だけで、平日4日つぶれてしまいます。
さらに、講義1コマで3時間位かかる宿題がだされますので、これをこなすのに1週間で12時間要します。
つまり、講義に出て、出された宿題を消化するという必要最低限のノルマをこなすためには、講義のない日は平均3時間の学習をしなければならないということです。
1日2時間の勉強時間で、土曜日休んでいたのでは、宿題すら100%消化することができません。
これで、本当に合格することができるのですか。
はまちゃんさん、はちさんへ
色々アドバイスありがとうございました。
アドバイスをもとに、今、簿記論については授業を受けているので、そこで計算能力を出来るだけ高めながら、理論マスターの内容を大枠で理解・暗記していくことに決めました。
はまちゃん、こちらこそよろしくお願いします。
みなさん、勉強がんばっていきましょう!!
「金融商品会計に関する実務指針」では洗替方式を原則としつつも切放方式も容認するとしているようです。
出題上は何らかの形で、いずれを適用しているか分かるようになっていると思いますので、あまり心配しなくて良いと思いますよ。
「洗替法」‥翌期首に、前期末に時価評価をしたものを取得原価に戻す方法
翌期首に「有価証券評価損益 ×× 有価証券 ××」
「切放法」‥翌期首に、前期末に時価評価をしたものを期首の帳簿価額とする方法
翌期首は「仕訳なし」
なので、決算整理仕訳(当期末)は「洗替法」と「切放法」ともに
有価証券 ×× 有価証券評価損益 ××
(時価>帳簿価額の場合)です。
頑張ってください。
私も、違う科目ですが、受講の相談で学校に電話しました。
私の場合も、仕事がありますので、やはり、年内完結ではなく、レギュラーコースにした方がいいとのことでした。(結局、私の場合、来年1月にもう一度考えることしました。それまでは、自分なりに、勉強をしています。)
年内完結の方は、倍のスピードで、授業が進むとのことです。
悩まれる気持ちは、とっても分かります。
年内で、一通りの勉強が、終わってる方が、有利なような気もするし、かといって、仕事と両立して、付いてゆくには、レギュラーコースの方がいいような気もするし、私も色々考えました。
一度、学校へ相談されるも、解決方法の一つだと思います。
通信だと9月25日ぐらいまで、早期割引で、15000円ぐらい安くなると思います。
やはり年内完結はしんどいですよね。
仕事しながらの方はみなさんそうだと思いますが、
毎晩10時頃まで仕事してると、どうしても毎日勉強というわけにはいかず、
授業のスピードに追いつけないということが過去にもありました。
とはいえ、仕事は今後もすくなるなるどころか、責任も増すばかりですので、残された時間(勉強にかけれる時間)もさほどないことから、
できることなら早く合格したいということで悩んでしまいます。
はまちゃんさんのおっしゃる通り、学校に相談してみます。
どうも有難うございました。
私は働きながら法人税の年内完結を受講しています。
無理だと思ったら本当に無理になりますよ。
働きながら1年で税法合格を狙うなら、年内完結についていけないようでは厳しいと思います。
働いていて時間が取れないからこそ年内完結の方がいいと思います。
税理士試験は最後は必死さです。
ご返事頂き有難うございます。
実は今日、T校に通信の相談に行きまして、結局、
相続税の年内完結を申し込んできました。
T校の窓口で応対してくれた方は、すごく前向きな
方でして、まさるさんのおっしゃるように、1年での
合格を狙うなら年内完結の方がいい、頑張ってみては
どうかと言ってくれました。
すでに9月末、1ヶ月間を無駄に過ごしてしまいましたが、今後は来年の本試験に向けて精一杯頑張ろうと思います。
はまちゃんさん、まさるさん、有難うございました。
ほとんどの方が会計科目である簿記論財・務諸表論から学習をスタートされます。税法から始めるケースもありますが、仕事や生活面であまりなじみのない国税徴収法だと理解するのが大変かと思います。
1月から勉強を始めるとのことですが、通信講座の受講なら開始が遅れても9月開講講座を今から勉強した方が良いと思います。
通信講座の教材資料を受講とのことですが、これは主に学習経験者が勉強するコースです。全く学習経験のない方は映像や音声でしっかりと解説をしてもらえる講義付き講座を選択した方が良いのではないかと思います。
また、税理士試験勉強のペースをつかむという意味で、最初は通学講座を受講した方がよいと思います。
週10時間の勉強時間とのことですが、1日当たり1時間30分足らずの時間は少ないです。科目のボリュームにもよりますが9月から始めた方でも1日に2〜3時間は勉強していると思います。
ちなみに国税徴収法といったボリュームの少ない税法を選択される方は税理士試験リーチ組が多いと聞きます。これまで過酷な税理士試験を勝ち抜いた方が残り1科目に全てをかけて挑んでくるためかなりレベルの高い競争になると思います。1月スタート週10時間の学習時間では多分太刀打ちできないと思います。
厳しいことを申し上げましたが、せっかく高いお金を払って勉強されるのです。相当の覚悟と努力をしないと合格できない試験であることをご理解いただきたいと思います。
早速の回答ありがとうございました。
売買目的有価証券から投資目的有価証券への保有区分の変更の問題だったのですが、特に指示がなかった為、帳簿価額を前期末の時価にして解答したのですがの、答えでは取得原価を帳簿価額にしていたので悩んでしまいました。
問題の不備だとは思いますが、一応、実務指針では洗替法が原則ってことですっきりしました。
どうもありがとうございました。
お答えありがとうございます。
納得できるお答えなので、また検討したいと思います。
また質問するかもしれませんが、よろしくお願いします。
大原やTACの無料セミナー・無料個別受講相談へ行かれてはどうでしょうか?
校舎の雰囲気、自習室、どんな先生が教えてくださるのかetc いろいろ発見があると思います。
通信をお考えなら、無料DVDを請求するとかも良いと思います。テキストのサンプルももらえますよ。
相性もあると思いますので、ご自分の目で確かめるのをお勧めします。
頑張ってくださいね。
採点する側の人にとってある程度わかりやすく数式を書いた方が、つまり、通信費:(xxx円−xxx円+xxx円)という風に、項目ごとに書いた方が、自分は理解しているんだという採点者へのアピールにもなりますし、資料の見落としも少なくなるのではないでしょうか。
言い切る自信がなくて申し訳ないですが、ただTのテスト等では上のような項目ごとの数式に点数があるというパターンも見かけられますし、自分はそうして記入しています。
年内演習という講座ですが、昨日1回目の講義を見て
かなりびっくりです。
この講座は授業中に問題を約一時間程度使って解き、
その後、解答解説、講義という流れで進むのですが、
なんと問題を解く時間中、だだ黒板を写した映像が
ずーーーっと続き、電卓の音が鳴っているだけです。
解説を見るためには自分で早送りしなければなりません。
とっても不便です。DVDの利便性がないです。
講義録もお世辞にも丁寧に書いたとは言えないし・・・
私は30代後半から勉強を始めて昨年やっと合格できました。40歳半ばでやっと合格できました。最後の3年間はカセット通信で勉強しました。
私も最初は税法の勉強をして、間に会計科目の勉強をして、後半また税法の勉強をしました。
公表されている合格者のデータを見ても40歳以降の合格率が一番低いし、実際に年をとってくると覚えは悪いし、とあせる気持ちはよくわかります。
しかし、勤めながらの勉強だと1年1科目ずつ地道に合格していくのが堅実だと思います。私もそうでしたから。
税理士試験に必要なのは、絶対合格するんだという強い決意と、毎日欠かさず勉強する根気と、健康だと思います。これは本人の心がけや意識の問題となりますから年齢による差はない思います。
お話からすると税法の選択必修科目にも合格されているようですから、消費税法を一生懸命勉強して来年の試験でうかれば税法科目クリアです。
人によって意見は分かれると思いますが、税法科目の学習経験者はそのペースで会計科目を勉強すれば1年目の学習で合格は可能だと思います。私がそうでしたから。
ご健闘をお祈りします。
教えてもらった先生がそういう考え方で、直接答案用紙に書き込んでいく方法でした。最初はぎこちないですが、慣れてくれば大丈夫ですよ。
では、頑張って!
会計事務所と主婦の兼業をしながら、
1年間の勉強でなんとか合格できました。
もし参考になればと思い投稿します。
消費マンさんと同じように私もどうやって
総合問題を解いたらいいのか試行錯誤を
繰り返し、確か4月末まで悩んでました。
その頃まで3色ペンで色分けしてました。
いよいよ焦りだし、5月から毎日総合問題を
必ず時間を計り、2問解くようにしました。
そして問題を上から読んで、直接解答用紙に
転記していく方法に切り替えました。
始めた頃は、転記ミスや、読み飛ばしが
かなりありましたが、毎日この訓練を
続けたため、7月中ごろにはスピードと
確実性がかなりあがっていました。
税理士試験はどれだけ手を動かし、問題数を
こなしたかで、合否が分かれるような気がします。
消費マンさん、お互いがんばりましょう。
そんなDVDがあるなんて、驚きというか最悪ですね。
そんなので「臨場感がある」なんてことO原は言うつもりなのでしょうか。
私はO原のDVD通信で上級直結を受講しているのですが、通学授業の録画なので資料の送付時期が遅くて困っています。通学生に比べて、1ヶ月くらい遅れる状態なので、ある程度自分で予習をして進めなければ・・という状態です。こういうところで経費削減しても、学校自体の質を下げるだけだと思うのですが・・もっと受講生のことを考てもらいたいです。
作る・作らないは自分に合ったやり方でやれば良いとは思いますが、少なくとも私が思うのは、仮計を作ったから試験の時に時間が足りなくなるという事は無いと言う事です。
もしテストの時等で時間が足りないと状況があれば、厳しく言うと演習量不足や理解力不足等だと思います。
結論から言えば、「自分に合ったやり方」でやれば良いと思います。
しかし、近年、数学的思考を要する問題が出題されており、数学が苦手な方は、合格が難しいかも知れません。
上級直結も定例試験のときは、上級演習と同じように通学生が問題を解いてる間は延々と黒板が写されるだけだと思いますよ。
私は以前、通学ビデオで所得上級と住民税を受講していましたが、所得は当時の衛星放送と同じものだったので、昨年までの映像講義のように2時間キッカリで画面も見やすく、講義もわかりやすかったのですが、住民税は教室講義そのままの録画だったので、画面も見にくく、講義録も手書きのものでした。今年の映像講義はまさに当時の住民税ビデオクラスと同じ感じですよ。発送が遅い上に、手抜きです。
相続税、消費税、国税徴収法、住民税、事業税でしょう。
相続は簿財法又は所を勝ち抜いてきた受験生が
多く且つ理論問題の書くべき範囲があいまいで
理論を速く且つ小さな文字で書ける人が有利であり
計算もスピード勝負の成れの果てと化してます。
消費税も同様の傾向ですが、相続に比べると初受験の人もいるために受かりやすいかもしれません。ただ
合格率は総じて相続よりも低いです。
国税徴収法はここ数年変な問題が続いてますね。
この科目も一部の受験生は、専門のテキストではなく
図解国税徴収法なんて本を使って勉強してるらしいです。
よーくわかりました。大大サンキューです。
なんとなく、迷い道から抜け出せそうです。
丁寧な、ご説明とファイトの出るお話ありがとうございます。
これからもよろしく、お互い頑張りましょう。