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事務所一年目さんの言うとおり、郵政民営化がされれば余計わかりやすくなりますね。
また、切手類を購入するときに非課税なのは、あくまでも郵便局での購入だからです。
郵便局や切手販売所以外の、例えば金券ショップなどで切手を購入すると、課税されます。(基本通達6−4−1参照)
まぁ、実務では郵便局で切手買った時点で、通信費で課税仕入にしてしまうのが一般的だと思いますが…
関係ないですが、郵便局で両替しても手数料無料なんですよ!ATMも土日祝日無料だし。
それだけで、郵政民営化反対…なっちって(^o^;
予想や推測のどこがいけないのでしょうか?
予想や推測を断定するようなものいいなら問題だと思います。しかし、私は予想や推測についてはあくまでも自分の意見はこうだ、と書いているに過ぎません。私が書いていることなど大勢に影響を与えるほどのものではありません。そこまで人の意見を封殺するようなものいいになるのは民主主義の観点から言っておかしいと思います。しかもネット上の出来事なので、なおさら封殺するのはおかしいでしょう。しかも予想や推測というのは様々な職業を成立させています。天気予報しかり、コンサルタントしかり。いずれもそれなりの根拠を持って仕事しています。私もそれなりの根拠を提示しているつもりなので、おかしい箇所を明確に指摘していただきたく思います。
ちなみに、今年の国徴のことについて私が得た情報によると、合否のポイントというのは非常に難しいラインになるだろう、とのことでした。解答のポイントは国税庁から示されますが、これは「合否」のポイントではない。その中で、あえてその方がポイントとして教えてくださったのが、第二問の問い一で「差押先着手」が書けたかどうか、というものでした。正直、第二問の問い2については、これだ!という解答を絞るのがおそらく難しいだろう、と。配点が難しいだろう、と。第一問はどれだけ時間を割けて丁寧に解答できたかがポイントになり、そうなれば時間配分勝負だろう、と。明確にこれを書いていると差が付く、というポイントは「差押先着手」なのではないか、というお話でした。ここは、交付要求国税に配当代金がなかったため、当たり前だと思って書かなかった人が多かったらしいのです。しかし、差押先着手の規定があるため、差押国税は交付要求国税に優先するのであって、非常に順位を決めるにあたって重要な規定なんですね。もう単なる当たり前規定ではないのです。というわけで、こういう基本的な規定がポイントになるのが、試験の採点上相応しいのではないか、というお話でした。
こういう書き方も危ない書き込みなんですかねw
でもみなさんこの程度当たり前に書いてますよね。全然大したことないと思いますよ。ちなみにニュースソースは秘匿しますよwこれも常識ですね。
全く問題ないと思いますけどヽ(~〜~ )ノ ハテ?
別に予測を書いてもいいじゃないですか。
むしろ気になるのは25502の天童さんの「これは、No.25487へのお返事です。」の番号が自分への返事になっているのが気になります。
揚げ足とってすみません。冗談です( ´∀`)
ですから、通学クラスより二週間遅れですね…
となると、試験直前は教室収録ではなく、スタジオ収録のものが来ることになるんでしょうね。
はじめて参加させていただきます。
今さらですが、今年所得受けられた方
いらっしゃいますか?
理論は約40題ありますが、年内に何題程度
覚えた方が良いですか?
理論は約40題ありますが、年内に何題程度
覚えた方が良いですか?
理論40題ありますが、年内に何題ぐらい覚えた方が良いですか?
私は相続税のレギュラーを受講していた者ですが、年内でも理論をミニテスト等で書いていた記憶があります。
もちろん、なんのひねりもないベタ書きでしたが。
しかしそれはもう3年くらい前なので今の状況はわかりませんが・・・参考にならなかったらすみません。
遅レスすみません。
9月は会計事務所も年で一番暇な時期ですよね。おかげで最近は先生もゴルフで留守が多いです。留守番している方も、そんなに急ぎの仕事がないのでのんびりしたもので。こういう時間を利用して勉強できたら良いのですが。
簿記論、お互い12月が待ち遠しいですね。半分くらいは諦めているので、合格していたら飛び上がって喜んでいそうです。とりあえず通知が早く届いて欲しいです。
私は今年から税法初挑戦です。暗記はかなり苦手ですので、とりあえず導入になるか・・・と思い消費税を選択しました。あと、当事務所の先生は年配のため消費税はどうも苦手とかで、「おまえ早く勉強しろ」と言われていたもので、遠回しの強制(?)です。
3時間講義は辛いですが、お互いがんばりましょう。
固定資産の取得費(簿価)はいくらでしょう。
仮に取得費4000万円ならば、
5000−4000−50(長期譲渡の場合)=950万円
もし、取得費が6000万円であれば
5000−6000=△1000万円
となります。
また、その個人事業者が消費税の課税事業者であれば、その5000万円に消費税が課税されるケースも考えられます。
低すぎと思いませんか?
所得税法上は、原則的に(対価ー簿価)で譲渡所得でしたよね
なるほど、簿価を引いていいわけなんですね。
では、簿価で売った場合は所得0になるわけですね。
ありがとうございました。
税次郎さんがコメントしてるようにこれは現物出資OR事後設立のケースですネ
すると税法上は時価で譲渡するのが原則です。時価と簿価とに大差がなければよいのですが、問題は大差があった時です。
例えば、簿価1000万円の土地の時価を3000万円とすると(戦前から、祖父の代からその土地で商売していたようなお店ではこんなケースもあります)あくまでも3000万円で譲渡しないと、後々面倒なことがおきます。(所得税法上のみなし譲渡)
また、簿価5000万、時価1000万(バブル時期に買った土地等)の土地を5000万円で法人へ売り渡すと
差額4000万円は役員賞与OR寄付金となってしまいます。
と言うわけで、あくまで時価で譲渡することをおすすめします。
何も言い争う気はありませんので。
私は意見を述べただけです。
お久しぶりです。
国徴本試験の第二問の情報、ありがとうございます。
ポイントは「差押先着手」ですかぁ。
私は勿論、書いていません。
第一問に60分くらい時間をかけてしまい、大慌てで第二問を解いたので、内容をほとんど覚えていないのですが、「差押先着手」を書いた記憶はありませんね。
トホホ、です。
当時は「理論CD」というものが販売されておりましたし、人によっては自分で録音したり友達に頼んだりしてました。
絶対合格したいので試してみたいと思います!
ちなみにとりのさんの向かなかった理由を聞きたいです。
いいと言ってた人は「聞いたから覚えられる」という訳ではないが、「暗記するときに、聞くようになった前より覚え易い」と言ってました。
その人は暇な時に、BGM的に聞いてたそうです。(覚えようとして聞くのではなく)
私も少しやってみましたが、休みたいときまで理論が聞こえてくるというのは、やってみればかなり根性のいることで、挫折してしまいました。
でも、実践すれば効果があるのではと思います。
(お互い)余計な噂に惑わされないほうがよいでしょう。
(お互い)余計な噂に惑わされないほうがよいでしょう。
レスありがとうございます。
今さらですが、問1の理論で
「生活に通常必要でない〜」を書かないと
あの理論では相当なマイナスイメージですかねぇ?
全統で書けって言われたのに忘れてました。
ちなみに大原生ですが、それ以外は
書いてきたつもりです。
でも、計算がボーダー△5〜6点なので、どのみち
ダメなんですが、どうしても気になっています。
ちゃちゃさんはどのように思われますか?
4年も前の話で恐縮ですが、私もO原で週2(水土)一般クラスを受講しました。そのときも貴方と同様に受講者数が少ないことにびっくりした覚えがあります。
当時、財表の一般クラスは月木の午後、火金の夜、水土朝と夜、そして日曜一日と5つもクラスがあったため分散したのかと思っていました。
一度の学習で財表には合格できましたから、別に講師先生が不人気だったわけではないように思います。
受講生の多少など気にせず一生懸命勉強してぜひ来年の合格を勝ち取ってください。
ご健闘をお祈りします。
理論を読む、書く、見る以外の覚える方法は?
という質問内容について、私の経験をお書きします
(現在、税理士開業しており、税法は法人・所得・消費に合格してます)
まず、読む・書く・見る以外の方法ということですが、はっきり言ってこれ以外の方法で楽に覚えるなんて事は無理です(きっぱり
聞くという意見もありますが、あんまり頭には入りません(CD聞いていたこともありました)
一番のお勧めは、声に出して何度も読む
これしかありません
理サブや理論マスターを何回も見ながら声をだして、そらで言えるまで繰り返すのが一番です
なお、一度覚えた理論はその後忘れても気にせずどんどん次の理論覚えたほうが良いです
私の覚え方は、理論を覚えるときは横になって(寝転んで)覚えていました。
やはりリラックスした状態で覚えるのがいいと思います(机に向かって理論覚えたことは一度もありません)
それから、書いて覚えるのはお勧めしません。
これは時間がたくさんかかりすぎて短い時間を有効に使えないからです
あとは、1題を1日で覚えようとすると結構大変なので、1日めで1ページめを覚えて、2日めで2ページめを覚えるといった方法もよく使ってました(2日で1題のペースで覚えていく)
個人差もあるので、この方法が絶対とは言いませんが少しでも参考になればと思い書き込みしました
税理士試験での理論暗記は本当に大変なものですが、理論は覚えれば100%点数が取れるものですので、諦めずに頑張ってください
まだCDを買ってないので、電車の中とか帰りの道でブツブツ言いながら理論と戦っていて、ほぼ「とある学校の講師」さんと同じで、安心しました。
2日で1題ペース使わせていただきます
私のTACでの友達で、同じく、税理士と日商簿記1級を勉強していて、見事、11月の日商に落ちてしまった人がいました。でも、彼は、見事翌年の税理士簿記論に合格しました。受験資格があるんだったら、日商は、もういいのでは?税理士に、専念した方が、得策だと思うのですが…
キャッシュフロー計算書の間接法と直接法との違いですが、
営業活動によるキャッシュフローを
間接法は、税引前当期純利益よりPL等を利用して
営業利益を算出し営業活動に係る資産負債の
増減(現金以外の資産の増加はキャッシュのマイナス
減少は負債はその反対です)を利用して算出します。
直接法は、営業活動によるキャッシュの収支を
集計して作成します。
なお、書き込みを見る限りかなり迷われているようなので
テキストでなくてもよいので参考書等の入手をして
基礎から勉強したほうが良いのではないでしょうか。