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ま、私受けてないですけど
どちらも正解だったりしますか?
そりゃ、人がいっぱいいるところ
個人経営で先生の家族がいっぱいいちゃ、ひどい
奥さんに、子供。
言いたいこともいえない。
こんなところは避けた方がいい。
どこも採用してもらえなければ
こういうところに就職して
で、2年間耐えて5科目合格して
登録して、違う事務所にうつるなりすればいい
それと、社会経験がないなら、
採用してもらえるよう明るい自分をアピールしてください。
頭のいいところと、明るそうなところ
清潔なとことろ、
(就職活動はどの業界も同じ、
ちんぷんかんぷんな人、暗そうな人
、汚い人その他なんて相手にされません。)
法人か所得を持っていたらOKだと思います。
就職活動は早くしたほうがいいです。
今が時期ですから、
逃したらいいとこは、なくなります。
履歴書、写真、いつでもOKの状態にして
がんばってください!!!
今回の酒税理論ですが、
第1問‥完璧 第2問‥輸出免税(原則、延期、亡失)
第3問‥A→B→保税で未納税移出をみなし規定まで書いて、A→C→保税でミス。このパターンの人多そうですよね。
こんな感じで皆さん自己採点で何点ぐらいつけてるのでしょうか?
その方がどういう経歴がわかりませんが、たとえ5科目でも、30超えて実務経験がない場合、460どころか雇ってもらうほうが難しいでしょう。雇う側からすれば貢献度の低い経験が浅い人間に高い給料は払えません。
最終的には実入りでなく好きか嫌いかで決めるべきだと思います。
税務申告が独占業ですから無資格でもできる記帳代行しかしていない税理士は現在ほとんどいないと思います。またいわゆる戦略コンサルのようなものは大手が大手を相手にするもので、個人事務所ではたとえできても出番がありません。
個人事務所での経営の相談では税理士会計士問わずまず税務、社会保険、登記と保険設計であり、経営学あたりは専門知識でなく教養なので相手の社長もいろいろ経営書読んでますから、茶飲み話にはなっても金が取れるほどのものにはなかなかなりません。
分社型分割の分割側の課税関係を問う問題でしたので、みなし事業年度の論点ではありませんでしたが、1年未満の減価償却の計算等をした後で、交付を受けた株式の価格の調整をする問題です。
また、直前対策のテキストの巻末にも事業年度1年未満の論点の総合問題がありました。
ただ、特にその論点に力を入れていたというわけではありませんが。
予備校の模範解答を見たときは、なるほどと思いましたが、試験中は、問1の1が輸出免税の趣旨だったので、問1の2は輸出免税の手続を聞いているのだと思い込んでしまいました。
問2、問3がおわった時点で、残りが30分しかなく、あわてていたのも確かでした。反省。
TAC回答によれば、これだけで13点ほどマイナスでしょうか。こんなに配点が大きいのかとビックリしました。
ということで、もう1年勉強しなおします。
あと、もう1科目を所得か法人にするかで迷っています(>_<) 今年の4月まで所得を勉強していたのですが、もう無理だと思って、きりました。なんか、勉強していて面白くないというか・・。
法人は、所得以上に難しいんでしょうか?? 法人受験者の方々、教えて下さい!
やはり輸出免税だけの人も多そうですね。
問題文の主語が酒類製造者なのに、TACなんて未納税移出の移入者側まで書いていましたが、
いくらなんでもやりすぎだと思います。
A→C→保税地域は、どうなんでしょうね。。
唯一の事例問題なので結構鍵を握っているような気もしますが、
間違えている人も多そうですね。
判定、計算がそれなりなら、
理論は、1・・・完全、2・・・輸出免税(原則・亡失・延期)、3・・・A→B→保税地域のみ正解、
でも、可能性はかなりあると思いますが・・・。
某専門学校の先生いわく、理論満点、計算ほぼ満点が鉄則です。
これ以外だったら、計算で最終値合わせれるくらいじゃないと受からないと、先生に教えてもらいました。
私も、もっともだと思います。
どの税法にもいえることだと思いますが、税法で理論できないというのは、結構致命傷なんです。
78点の人で、理論が満点の人と、80点で理論が満点じゃない人だったら、78点の人を取るくらいです。
ちなみに、TACのボーダー&合格確実は当てになりません。大原が正しいです。
毎年思うんですけど、TACの合格確実が大原のボーダーなんです。
私は、TACで先生のお墨付きでしたが、その年は酒落ちました。ボーダーより7点も上だったのに、、、理論でやられたんです。
結果、3年もかかりました。
それでも、1年目から、7%には入る成績でした。
全答も超安全圏でした。3年もこんなものにかかって、非常に不快ですが、今だったら、納得がいきます。
仕方ないんです、問題が簡単だから、誰でも高得点が取れてしまう。だから、徹底的にミスしないように気をつけるしかないんです。
そんな自分も今年財表受験しましたが、今年は駄目かな?今年が1年目で15%には入っていたのに、とても残念です。
お互い頑張りましょう。
ちなみに2年目ってどんな勉強されました?(特に理論)
自分はO原の理サブ完全暗記、テキストも重要事項暗記&熟読、過去問全問、模試関係の問題も全て徹底してやりましたがダメそうです。
理論の応用力&問題の読み取り力ってどうやってつければいいのかで悩んでいます。
私は消→相→法と来て現在、法人2年目です。
本年も撃沈ですから、3年目確実です。
消費,相続ではそれ程ボリュ−ムの多さは
感じなかったのですが、法人ではそのボリュ−ム
の多さに圧倒されます。しかも、今回の本試験の
様に各論点を確実に知識として習得して、それを
臨機応変にアウトプット出来る状態に 持って行くのはかなり時間を要すると思います。
あの本試験の独特の雰囲気の中ではなかなか困難
かと思います。
私は所得はやってませんが、法人を選択される
場合は、かなりの覚悟が必要かと思います。
私の廻りでは法人から所得に移るといった話も
ちらほら耳に入ってきます。
同一科目で何度も学校に通うのはお金と時間の無駄。
学校の答練で上位を維持する勉強方法はこれからは無意味です。
>25035さん
人が無理だと言ったら辞めるんですか?
僕も働いてますが、来年所得受験します。
法人が落ちてたら法人・所得ダブルでいきます。
は大原と変わらないと思います。
どちらも規模は均衡してますから。
2年目はですね、私は理論の大切さを分かってなかった。
だから、理論も計算も答練で高得点を取ることが酒税法の合格の鍵を握っていると思い込んでしまっていたわけです。
でもね、それでは、本試験で初学者との差はつきにくいんです。
小さな税法ですから、最後の2週間でみんな理論の丸暗記と計算の高得点は取れるくらいに成長しまっているわけだから。
だから、とにかく理論の徹底理解を普段から心がけることが重要だと思います。
理サブの暗記はもちろん、本試験を意識して、図を早く正確に描く練習を過去問を使ってしたり、とにかく答練の成績なんて悪くて良いから、理論の徹底理解が大切だと思います。
計算は最後の2週間しっかりやるだけでも、初学者でなければ、比較的容易に最終値合わせれる位のレベルに至るはずです。
私は、理論テキストを1週間に1回転を心がけてましたた。最終的には、どこになにが書いているのか分かるようになってましたよ。
堅苦しく考えてしまわずに、、要は、理論が完成すればこっちのもんです。
お互い頑張りましょう。
別解ってみんな認めてくれるのかな。心配心配。。。
結局それではパターン学習になってしまい、少しでも違う言い回しをされると対応できないでしょう。
専門学校の役割はインプットの理解の手助けと、いくつかのアウトプットの練習をするところだと思います。
それ以上は自分で問題を作るなどして訓練していくしかないと思います。
ところで、どうでもいいですよ〜♪
禁止事項のあれはやっぱり「下駄」だったんですかね。「下敷」の誤字だとばかり思ってました。
簿記論て結構ネックになりますよ
まだであれば財表とセットで勉強したほうが・・・・
税法がとれて、簿記が残っているひとも結構いますよ。
私もですが