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私も受験しましたが、第2問の途中で、
90分経過しました。まだ途中なのに!
完全にあせって、第1問に転向。
冷静に判断すれば第1問は書ける問題
でしたが、まだ訓練が足りません。
挫折感で昨日はぼんやりしていました
が、この結果では合格は完全にありませ
んので、また、合格にむけて頑張ります。
模擬試験の96点が空砲に終わりました。
65〜70点はいくら何でも高すぎるんじゃないですか?
数十人程度しか合格できないとか書いて税理士専念受験生に無駄な不安を与えたりすることはやめましょう。
実際、結果が出るまで誰にもわからないんだしね。
会計士組ってなに?
ス−パ−サイヤ人のように言われてますね。
びびりすぎでしょ。
みんな同じ人間ですよ。
やっぱり難しかったですよね?
半分くらい取れたかどうだかってとこだと思いますが,
まわりの方を見ているとほとんど出来ていなかったように思います。
最後まで書いている人が少なかったですよ。
ということはボ−ダ−低いと思いますけどねぇ。
心配です・・・
私は第二問をざっと見て、手ごわいなと思い、
第一問から着手しましたが、思いのほか時間がかかり、
第二問には60分しか費やせませんでした。
配点(40:60)から考えて、私の場合、この時間配分の時点でアウトですね。
それにしても第一問の問1(1)(2)、問2とも、時間をかけた割には体裁も内容も整理されておらず、解答用紙を埋めただけでした。
それにしても「模擬試験の96点」というのはすごいですね。
そう信じたい。
予備校の解答でもこんなに違いが多いなら、今年の試験が本当に難しいってこと?それとも、前からずっとこんな感じ?
LECの解答解説にその点について触れられてますから、東京CPA専門学校の方法でも決して間違っていないと思います。
逆にLECでは第2問の問2のCは他校と違う解答が出ています。
第2問は問題の読み方次第で解答方法も異なるためどれが正解だと決めるのも難しいですね。
結局、受験生の解答を見て別解として認めざるおえない部分も出てくると思います。
年に1度しかない試験でこんなに受験生を惑わすような問題を出すなんてほんとに腹立たしいですね。
私は各校で解答が割れてる部分次第では合格したりしなかったり微妙な位置です。
予想ボーダー
東京CPAという専門学校では
理論40点前後(確実ライン45点)
計算32点前後(確実ライン38点)
計 72点前後(確実ライン83点)
となってましたよ。
もちろん、各校により
回答範囲、配点個所は異なるとおもいますが。
大原の予想ボーダーが、何点なのでしょう。
私は所得を選びましたよ。
去年だめでしたので今年再受験ですが。
相続は法人と同時に申込もうと
考えたのですが講師から辞めた方がいいと言われ
消費を選択しました。その時点で相続は受験科目
から外していましたね
ただたしなむ程度に本は読んでます
いかに最短で資格を取るかを考えた方がいいと思います。
確かに実務上、所得、相続の基礎知識が無いよりあるほうがいいのかもしれませんが、実務をこなしていけば十分じゃないでしょうか?
顧問先は何の科目で合格したかなんて一切興味を示しません。税理士なのか否かということです。
何の科目で合格しようと税理士は税理士です。
税理士として経験を積むことが大事だと思います。
計算問題を見ていないので、私の勘違いだったらすみませんが・・・
大原の消費税法では、上級でも仮計を作ってから転記してるって聞きました。
(去年、実判解説で「仮計作ってない人、どのくらいいますか?」って挙手させられてさらし者にされた。(笑))
去年、TACでは速習でも仮計作らないやり方を講師が教えてくれました。
結果、変動転用以外の計算をすぐに終わらせ、残りの時間をことごとく理論にあて、非課税やら一定の課税期間までびっちりかいて合格しました。
過去問傾向を見る限り、平成13年までは納付税額をあわせられる試験であり、仮計を作るやり方のほうが有利だと思いますが、
平成14年以降の本試験では、仮計を作らないやり方のほうが理論に割ける時間が相対的に増えるので有利だと思います。
が各1点になっているけれど、これでは
計算なんかやってられない気がします。。
その解説時に「どの理論でも原則の考え方は覚えとくように」と自己株式の資本控除説や社債の前払利息説は例に挙げてました,
また,「会計観」が予想の一つであった為,狭義広義説もさんざん答練に出ていたので取らなくてはならない箇所だとおもいました。
10%くらいで見積もったのか分かる
方はいらっしゃいますか?
気付けば26歳・・・、試験勉強を始めて今まで自分が過ごしてきた世界とはまったく違う、苦しいつらい経験ばかり、信じられないことばかり起こって、でも今思い返してみればそれは全て過去で、これからは前を向いて何も考えずに、自分を信じて、自分の思ったとおり、税理士として社会に貢献できたらいいな、と思っています。これから税理士を目指す人へ、きっとあなたの未来は輝いているから、どうか今を楽しく一生懸命に・・・。いつかどこかで、同じ志を持ったあなたたち出会える日がくることを願っています。