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売上高、従業員数の差が5倍以上だったので
てっきり非適格としてしまいました。
残念。。。
(1)(2)では「3月30日に」「3月31日に」ってなっています。
問題文の流れ的に誤仕訳は2月に行われたもの、と解釈できます。2月に受け取った小切手を3月に預け入れるの際に間違った、と解釈するなら「3月×日に2月に回収した小切手を〜」みたいになるのではないでしょうか。
資料1、2からみても仕訳上は現金と預金を区別していないのでは。
ちなみに私の場合、誤仕訳はほとんど売掛金か買掛金で発生する、という先入観で深く考えなかった、のだと思います。問題文の解釈は紙一重ですから他人事とは思えないです。
甲社の当座預金出納帳が〜の記述があるので、本来は現金と預金の区別をつけるべきだと思いますが、問題中に仕訳は残高試算表の科目を用いる旨の指示がありますので区別していないということになるかと思います。しかし区別していないという前提でも、現金預入の訂正処理を要求しているのであれば、(現金預金)/(現金預金)と処理する必要があるのは帳簿組織からもご理解いただけるかと思います。曖昧な表現を用いておりますので最悪の場合採点除外となるかもしれませんね。
ちなみに私は下でも書きましたが売掛入金の誤処理の訂正としました。これが正解かどうかは今でも疑問です。長文失礼しました。
大原の解き方の解説読みましたか?現金預金の差額は当座借越分の振替処理が行われたかどうかです、大原の解説に振替処理の別解について記載されています。
未払費用については、期首の処理についての記載がありませんので社会保険料が毎期見越計上されているかどうかが分かりません。もし前期の見越計上をしていなければ当期の未払費用を計上する際に前期末の社会保険料について、この問の場合は雑損失に計上する必要があると思われますが、その指示がありませんので、2月の社会保険料を3月の営業費で処理している関係上、3月の社会保険料を未払費用に計上するのは多少の疑問を感じます。
ちなみに私の場合、未払費用はケアレスミスでした。
微妙な点数。。。
よくよく見てみると、きちんと解説もありましたね。
早とちりを反省しました。
私は大原ベースで64点。
合格率が例年並に戻れば期待できそうな感じでしょうか。
とにかく今年も受験が終わり、
これからのんびり生活に戻れることがうれしいです。
この数年初夏は遊びに出ていない気がします。
みなさんもお疲れ様でしたということで、
一息いれて、旅行したりしてリフレッシュしてください。
理論26〜35
計算36〜38
合計62〜73(大原速報ベース)でした。
O原直前答練を参考にすると、今回くらいの計算では上位3割は35以上は取れる問題だったと思います。
また、理論でも落としてはならない箇所(講師が終盤の授業で利息法や社債の原則的考え方、狭義広義説は解説していた)ことを考慮すると規定の穴埋め半分取れたとして最低でも22点はあったと思います。
簿記は完全にもう一度です。
難しい所に翻弄されて
簡単なところケアレス連発
これが今の実力なんでしょう。。。。
解答を再現して作っている時にどんどん
ケアレスに気がつき愕然。。。。
もう一度頑張ります!
ところで財表ですが
24863さんはO原生ということですが
「講師が終盤の授業で利息法や社債の原則的考え方、狭義広義説は解説していた」
とのことですね
凄い!!
なんという講師の方でしょう?
うちの講師は
「今年は収益の認識が絶対出る」
「金融は絶対の絶対出ない!!」
今頃どんな顔してるのか。。。
あそこまで外されると言わないほうがマシレベル
学校変えようかなあ・・・
D校のボーダーでましたけど、財表はやっぱり妥当な
得点だと思います
http://www.dai-x.com/zeirishi/sokuho/pdf/20050802_zai.pdf
だって、普通の会社で小切手をもらったらすぐ銀行に預けるなんてめったに無いじゃないですかね。大抵、まず会社の金庫にしばらく置いて、銀行に行ける時に持っていくですかね。うちの会社はこうしていますが。。。
ひとつ、確認なんですが、3月中の現金預金収支の中にある、売掛金のの小切手回収分の預入についてどのように処理されましたか?ここで売掛金を減少させると処理の一貫性がなくなります。私は3月中、決算修正ともに相手勘定科目は売掛金です。
私も「現金預金」で処理してしまい、諦めていました
でももしかしたら、正解になる可能性があるかもしれませんね!(ムリかな?)
特別控除の規定を書くとなると、すべて書く必要が出てきますよね。
増加だけ書いた人がけっこういたので心配していました。
計算がそれだけできていれば合格圏内じゃないですか?うらやましい・・・。
わたしもかすかな望みしか持っていません。この解釈の違いで、4ヶ所(現金預金、売掛金、貸引、貸引繰入)計6点もなくなるなんて、悔しいです。
何点くらいだったのですか?
私はここが正解でも50点行かないのでもう諦めていますが、55点くらいだと本当にビミョウでしょうね!
すごいじゃないですか!
今年は難しかったから55点あれば合格できるかもしれませんよ!
配点が来るか分かりませんが、解答範囲に含まれると考えています。
今はとても微妙な立場ですね。あの6点あれば合格できたのにって一年間くよくよ考えちゃいそう。
ちなみに、あけみさんはどこの受講生ですか。
私はTACですが、答練とかで似たような問題が出たのに、本番でケアレスで間違ったところがかなりあって、やはり自分の実力不足ですかね。
「欄外の記入」「解答用紙の裏面への記入」は採点しない、と言ってましたね。
でも、1文字程度はみ出たのも採点しないんでしょうかね?
9+18+38=65点でした。
ちなみにD校では64点。
それなりにはできたと思ってますが果たしてどうなんでしょうか。
簿記はO原で53点。たぶんダメでしょうねぇ・・・
財表うかったとき解答欄を間違えてめちゃめちゃになってしまい、矢印でひっぱって欄外に書いて(○字)と書くはめになりましだが合格できました。試験委員も鬼ではないのでやむをえない場合はきちんと採点してくるのではないでしょうか。私が受けたときと試験委員かわっているので100パーセントの保証はできませんが。
こんなに低いですかね?
一問目と2問目で9割り近く取っている人もいるみたいですし。
会計士組は一問目と2問目で合格確実ということですかね。
大原で辛めに見て62〜64位。
今回の試験、理論でMAX35、計算40
位でしょうかね。はぁ、、、。
貸倒が多額に生じたときには、簡易でも還付申告の場合はあると思います。