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理論の第一問は国等は書くべきなのでしょうか?
今年理論も勉強して勝負。
変更箇所は大抵簡単になるので、
全然だいじょうぶですよ。
かえって、もっと変更してくれって感じです。
連打失礼。
A原料使用控除 B戻入控除 C再移出控除だと思う。Cの清酒は保税地域からの引き取りで課税されいるはず。「商標の表示」は再移出控除の対象になるのでは?
あと判定の時も「再移出控除適用酒類」になるから別々に計算しないとダメだとおもう。
よろしければ理論で何が出題されたか教えてください。
減価償却全滅決定しました(涙)
来年またがんばります。
もし減価償却すべて取れたら、減価償却全滅の人と差が開くでしょうね。
X=900
前T/B繰商700
貸借差額で貸引は14なり。
以下、2chに私が書き込んだもののコピペですが・・・。参考まで。
lecホームページで公開されてる解答速報の、第2問−問2−bって48500千円になってるけど、これって間違ってると思うんだが。
前T/Bの累計額に下取りに出した車両の累計額が含まれていることを考慮していないのだと思うのだが・・・。
「減価償却累計額は期首残高である。」って明記されてるんだけどなあ。
でも、前T/Bの累計額は期首残高なのに、C欄に適正な処理をした金額を入れさせるって、どう考えてもおかしいよな。
どうして単に「後T/Bの金額を答えよ」って聞き方をしないんだ?
専門学校も読みにくいだろうな…
オレも36,500でした
問1 不所の損失についてで
たぶん
損通、その特例、純クリ青
問2住宅家財の被災損失
たぶん
雑損、雑クリ、災免、純クリ白?では
僕はこれ書いたのだけど。
課税対象外取引と判定しました。
あと相続で引き継いだ有価証券の売却ですが、特に
事業余裕資金で取得していたもの、、等の指示がなかったため売価×5%を非課税売上計上。
気になるのがX建物等の売却かな。
(25,000,000+500,000)×2/2+1+7×50%としました。500,000は保証金の返還義務を建物の買い主が
引き継ぐ事になってるため、「その他経済的な利益の額」に該当し、課税資産の譲渡対価に算入。
間違い?
残念。
教えて下さい。
理論1問目:試験研究費を支出ごとに記載してあること。損金算入された部分が特別控除の適用を受けることを記載すること。
理論2問目:交換の圧縮記帳は正確に省略せず書くこと。判定の理由も個別具体的に詳述すること。計算もできれば正解すること。(適用なしの資産のほうに資本的支出がありましたが、あれは譲渡経費の按分に影響するのでしょうか・・?不安が残りました)
計算:問1と問3(検討事項を適当に書くなど。例:適格合併なので上と損益発生はしないなど)を白紙にしないこと。大法人であることを読み取れること。計算過程ちゃんと書くこと。計算は間違えが生じやすい減価償却の計算がポイントになる気がします。解答箇所が少ないので、下手をすると1箇所3点ぐらいありそうなので。
多分今回の解答解説会は、各校、模範解答や配点基準が大きく異なることになるでしょうね。