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文の内容から察して、投稿の意図が
読めたということです。
荒らす目的などありません。
なんにでも食いついてくる面白い
人たちです。
自分で問題集をみて、周りから聞いていた通り、税理士試験は難しいなと感じました。ですが、受験をきめたので、とにかく今から勉強を始めます。税理士の勉強は全くの初めてなので、これからも色々と質問することがあると思いますが、よろしくお願いします。
アドバイスありがとうございました。
学校とも相談して、早めに決めたいと思います。
今年こそ合格できるように頑張らないと。
>資格を持っていることが、、、他のベテラン事務員の反感を買い.....
税理士資格を持って就職するなら、有資格者のみ採用の事務所にすれば良かったのにと思いますけどね。
>国税庁の課長クラスの人物が「会計事務所はタコ部屋だ」と言っていたこと
って本当に言ったんですか?
公務員は国家公務員にしろ、地方公務員にしろ公の場での発言に関しては、失言にならないように日頃から厳しく指導されているはずです。本当にそんな発言をしたんなら大問題になるはずですけどね。
>23832のカキコは木曜日の午前11時すぎになされていますが、この確定申告の忙しい時期の平日の午前中に、こんなカキコをなさるなんてよっぽどヒマな税理士先生なんでしょうね。
とくに最後のいやみともとられかねない書き込みは、たとえ匿名の掲示板であってもあなた自身の品格を落としかねないのでやめた方がいいですよ。
MAKOTOさんの主張することは、ある意味真実でありマサさんがそれを受け入れるくらいの度量があってもいいのではないでしょうか。
清濁あわせのむくらいのことができないと、この仕事長続きできませんから。
弁護するわけではないですが、23832の書き込みは4月ですけど。確定申告は終わってます。
税理士さん?受験生?会計事務所の職員?
法人の申告は毎月あるけど、所得税はとっくに終わってますよね?他に何かこの時期、確定申告ありましたっけ?
勉強になります。
だからこそ 税理士について明確なビジョンをお持ちの方には 堂々と論陣を張ってもらいたいものです。
僕らは そういう意見に飢えていますし、
そこで 叩き合うことが モチベーションの維持とか
自分の考え方の整理に役立つんですけどね。
税理士を取得後、独立開業する税理士と企業内税理士との比率は?
宜しくお願いします。
15%どころか5%に入っていてもダメだったひと
知ってます・・
→「全体の危機は個人のチャンスでもある」と説明はし たはずです。
つまり、お客さんが来ないんですよ。
→憶測でものを言うのは止めましょう。「誹謗・中傷」はネット犯罪にもなりかねませんから。。。ちなみに、当事務所は、去年は10件、今年は4月になって3件、開業時からすると3倍近くに新規顧客は着実に増えています。
また、他の方のいわれているように4月はどこでも暇なんです。来月の決算は10件以上はあるんですが。。。
なお、大きい事務所か小さい事務所かどちらが良いか
という質問がありましたが、大きいところは、業務がパターン化・分業化されているところが多く、独立のために必要な経験をするには問題があるように思います。また、小さいところでも、所長先生が強い権限で仕切っているので、なかなか思ったようにはいかないでしょう。。。少なくとも、その意味では、いい先生と良くない先生がいることは確かです。私は以前、業界でも比較的良いといわれる事務所にいましたが、サービス残業は当たり前、原稿の代筆をただでさせられたこともありました。中には「従業員は使い捨て」と言った先生もいると聞きます。だからこそ、事務所選びは慎重にしてもらいたいのです。。。資格商売は、一身専属権なので、業界自体が高齢化するのは必然の流れです。しかし、どの支部でも平均年齢が58歳前後というのは、誰が見ても異常です。最近は、20代30代の若手も育ってきたので以前よりはマシになってきたと思いますが、みなさんが頑張って業界に新風を送り込んでくれる日を待ち望んでいます。なお、言葉尻を捉えて、云々するのは止めましょう。。。この掲示板では、建設的な議論を望みます。
追伸・・・なお、読売ホールでのことは事実です。また、代書屋発言について言うなら、それは私の認識ではなくて、世間の認識を言ったまでです。今年の申告では
そうした問い合わせの電話があったことから言及したまでです。また、司法書士とは親密に連携して仕事をしているし、彼らを「代書屋」などと思ったことは一度もありません。くれぐれも誤解の無いようにお願いします。
逆にこの業界でなら食っていけると思ったクチですが。
MAKOTOさんはビルが立たなかったから失望しているのでしょうか?
充分成功していらっしゃるように読めますが・・・
もともとサラリーマンとして企業の論理で働くよりは、
ダイレクトに顧客の悩みにのって報酬がいただけるっていうのは
ラーメン屋の親父がお客さんが「美味い」って満足した顔を見るのと同じくらい
ダイレクトに満足できるものなのではないですか。
たしかにお客には単なる代書屋としてしか考えていない人もいますよね。
これからの税理士は「コンサルだ」とか言っている人は、
そういう人とはどう接するのでしょうか?
ここで初めて失望するんでしょうかねえ?
自分はただ単にそういう人にはそれなりに接していれば良いだけだと考えています。
税理士には代書屋としての仕事と、
そうでない仕事が存在する。
相手によって使い分けましょう。
MAKOTOさまのいままでのカキコの内容が建設的とは思えませんがね。
真剣に税理士試験に臨んでいる人達に、先輩面してこれ以上あれこれ言ってほしくないです。
MAKOTOさんの言っている意味も、マサさんが税理士試験に合格し、登録・開業をすれば自然に理解できますよ。
耳障りや不愉快に感じることから避けてばかりいると、いつまでたっても成長なんてしないものですから。
MAKOTOさん。掲示板にまた戻ってきていらしたのですね。また このように書き込みが出来て嬉しい限りです。
ここのところの 皆さんの発言を眺めていますと、どうも 税理士の業界そのものの運営が あまりに旧態然としているのではないかという気がしてきました。
そもそも 税理士会って実務にどの程度役立つものなのですか?
資格の登録制度を掲げている以上、管理をする団体が
必要だと言うことは分かりますが、あまりに(本当は
実体の無い)強い権限を 持ちすぎているのでは無いでしょうか。そのような考えを 持たれた事はありますか?
どうも どのような距離感で税理士会と接するかということが、以外に重要なのではないかと言う 気がしてきました。
一方で 民間から発生している会計人のネットワークもありますよね。
実際の税理士業務の中では このような組織とどのような連携が計られているのでしょうか?
税理士会の内部から 自然発生的に改革に向けての気運みたいなものが 起こってくると言うのは考えにくいことなのでしょうか?
電卓は、確かに慣れるまではかなりぎこちない打ち方になりますよね。私は実務でやっているうちに気づいたら早くなりましたので、練習はしたことがないのですが、予備校の先生も言ってましたし、私も試験を受けながら感じますが、「早さ」よりも「正確さ」と、あとは「M+」だとかのキーの利用のうまさが大事ではないかと思いました。確かに早いと、一度打った後に検算でもう一度打つこともできますが、それで答えが違った場合にどちらが正しかったのか再度打ち直す必要があるので、ロスが生じます。逆に丁寧に一度打つことにより、答えに自信が持てるのであればそちらの方が結果として早い気もします。
お仕事持ちながら主婦と言うことで、お忙しいと思いますが、それでしたらいっそ、その寝る前10分を手書き家計簿なんてのに利用されても良いかもしれませんね。もしくはレシート集計とか。家計簿の集計は桁が違いますが、キーの位置だけなら指に覚えさせられますし、ペンを手から離さずにとかの練習にもなり、一石二鳥かなとも思うのですが。あとは「M+」とかをうまく使う習慣をつけられたらよいのではないかと思います。
ちなみに私は、右手(利き腕)のペン持ったまま打ち。スピードは速いものの、ブラインドタッチなので念のため検算して答えが違って時間をロスしているタイプです(−−;最近ゆっくり確実に打つ方に替えつつあります。。。
皆さんは、左手(利き腕と逆)を使われている方も多いのでしょうか?管理人様、一度アンケートしてみていただけると参考になりそうです。
免除が出来る大学教授に挨拶に行くことをすすめます。
→私も幹事の経験があるのであえて言いますが、税理士会は法律で設置が決められた組織なのです。いわば、町内会・・・とでも言ったところでしょうか?熱心に出席する常連の会員達はもうお友達・親戚感覚ですけど(笑)
出てこない先生は全然出ませんね。。。その割合は2対8もしかすると1対9くらいですかね?私のいた支部は会員総数500名に対し幹事は50名。その上に県会・税制連とかわけのわからない組織がいろいろあります。その他に保険や管理会社などの共済制度等付随事業もいろいろあって把握しきれないです。。。
そもそも 税理士会って実務にどの程度役立つものなのですか?
→おととし当たりから、任意ではあるけれど年間36単位の研修制度ができたので、それへの参加もスキルアップにはいいでしょうね。それ以前からも、改正税法やその他の講演会は定期的に開催されていましたけど。。。
税理士会も他士業とか世間の流れに対応して少しずつではあるけど変わってきているようです。
資格の登録制度を掲げている以上、管理をする団体が
必要だと言うことは分かりますが、あまりに(本当は
実体の無い)強い権限を 持ちすぎているのでは無いでしょうか。そのような考えを 持たれた事はありますか?
→権限なんてないですよ!もっとも税理士の罷免権はたしか財務大臣か国税庁長官にあるので、それを税理士会幹部に委譲すべきだと主張する先生もいますけど。。。?税理士会でやっていることといえば、せいぜい開業時に事務所の所在の確認、定期的に税理士証を確認することくらいですし、いわば身内同士のことなので
かなりナーナーな部分もあるといえば無いとはいえないでしょう。税理士会はいわば会員同士の互助組織の性格が強くそんなに強権的ではないですよ。。。でも、最近では、不正をした会員に対する懲戒処分が会報に月平均5.6人は発表されていますから、税理士としての倫理条項や税理士法はじめその他の諸法令を遵守することがますます求められてきていることは確かです。つまりコンプライアンスの問題。それと今月から施行された個人情報保護法は一般企業以外にも医療関係者やわれわれ士業も対象となりますので、顧客情報の管理、特にゴミ出しの時などもケアする必要があります。
どうも どのような距離感で税理士会と接するかということが、以外に重要なのではないかと言う気がしてきました。
一方で 民間から発生している会計人のネットワークもありますよね。
実際の税理士業務の中では このような組織とどのような連携が計られているのでしょうか?
税理士会の内部から 自然発生的に改革に向けての気運みたいなものが 起こってくると言うのは考えにくいことなのでしょうか?
・・・むかしから、全国青年税理士クラブが非公式な全国組織としてあります。新入の会員でも暖かく歓迎されると思いますよ。。。私は今は入会していませんが。。
ちょっと左翼系なものなので。。。
自分はただ単にそういう人にはそれなりに接していれば良いだけだと考えています。
税理士には代書屋としての仕事と、そうでない仕事が存在する。相手によって使い分けましょう。
???すみませんが、税理士15年もやっていれば、バカでも理解できることを経験ゼロの方に言われるっていうのはどうも・・・理解できませんね?!
ついでに言うなら、コンサルタントなんて、星の数ほどいるけれど、われわれのクライアントの方がその業界でのその道のプロなんですよ。。。!!コンサルタントへの苦情や批判がどれほどのものか知っておっしゃっているんですか?(笑)彼らの言うことが正しいなら、とっくに彼らがその業界のトップになっていなければ、何の説得力もないとは思いませんか?世の中、知識や理屈だけで動くとお考えのようなら、それは誤った認識といわざるを得ませんよ!!?(笑)それに実務では当然税務会計以外の相談も山ほど受けますから。。。税金のことなんか、経営全体からすれば、鼻くそくらいの割合でしかないと思ったほうがいいのかも知れませんね!?
お忙しいところ ご丁寧な返事を有難うございます。
MAKOTOさんが 初めの発言で税理士業界の閉塞感と
過剰感をおっしゃっていたので、あるいは税理士会が
税理士自体の自由な活動を阻害しているのか、
それとも、税理士会のほうばかり向いて仕事をしている税理士ばかりなのかという 仮定を立ててみたのですが、的外れだった様ですね。
この点については安心しました。税理士会的な団体は
自由な活動を保証してくれるものであるべきだし、
そこが権限を持つことは どうしたって賛成できません。
しかし kage musya goroさんにしても、なぜそこまで税理士業界の将来性を否定しているのか、解せない部分もあります。
以前にも書き込みをしましたが、税理士法の改正や
会員の高齢化・OB/ダブルマスター税理士がそれほど
決定的な要因になるとは、どうも思われません。
kage- さんは ネット申告のことを おっしゃっているようですが、次々と複雑化し新しい基準が導入されていく会計・税務において、専門的な知識の無い方が
税務署と渡り合えるまでにフォローアップできるものなのかは 大いに疑問です。
尚且つ、今行われている年金改革の中で、将来的に年金の一元化が計られていくとすれば、税負担についての一層の公正化が計られていくでしょうし、
そうなった場合、とかく問題となる個人事業主や中小企業については より厳しい規律化が望まれるでしょう。
そうなった場合、この税制運営の担い手は税理士しか
あり得ないのでは 無いですか?
加えて言うなら 税務訴訟や国際税務・公的機関への
税務監査等 時代の移り変わりとともに手がけるべき
範囲は広がりつつあると言うのが 僕の見解なのですが。
もちろん 私はまだ実務に携わったことの無い人間なので、希望的観測を多分に含んでの発言なのですが
どのように 感じますか?
未認識差異があれば 遠慮なくご指摘下さい。