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>同じ受験仲間に不快感を平気で与える人間にサポ−タ−が勤まるわけが無い。例え2年、3年で合格しても税理士として信頼されるわけがない。資格を取っても辞めていく人間がいる現実を知らないのは情けない。そういう人間は即刻退場とは言わないが、いずれ辞めていくでしょう。
最終的には人物批判にもっていくのが税理士及び税理士受験生の定番ですか?
残念ですが、社会での信頼度は税理士に劣っているとは思えません。それに、私は税理士有資格者であって税理士ではありません。税理士になる気もありません。肩書き、自己啓発、仕事での附随知識として取得しました。
だからこそ、10年も15年もかける気なんて最初からありませんでした。最長でも5年と決めてましたし
た。
私は今は一般企業勤務ですが、税理士業界の方から人間性について批判されるとは思ってもいませんでした。ひどい人間が多い割合が高いのはどちらでしょう?
>きょうさん
少しでも納得して頂ける点があればうれしいです。
頑張ってください。
私は一年専念、一年半仕事をしながらで4科目、現在仕事しながら最後の科目を勉強していますが、勉強の方法的には以前るるさんが書いていたものとほぼ同じです。
ただどうなんだろ、目的や志向が受験生とは乖離してるんだから、そもそもるるさんはこの掲示板に来なくても良かったんじゃないかな?
まあ、余計なお世話だけどさ。
それと、「最後に」って言ってから何回書き込んでるの(笑)。
それも余計なお世話だろうけど、不快に思う人もいるにはいるんだから、ホントに最後にしましょうよ。
地動説を唱えたガリレオは異端裁判までかけられてますから。
るるさんの主張されていることは私はもっともだと思いますし、同じような考えをもっている人も大勢いると思います。「良薬は口に苦し」ということですね。
試験情報は国税庁のHPを参考にして下さい。
http://www.nta.go.jp/category/zeirishi/zeirishi.htm
予備校が何を根拠に5年くらいかかると言ったのかがわかりませんが、
5年ということは、単純計算で1年1科目合格しなければなりません。
1年1科目合格する人もいますが、そんなに多くはないと思いますよ。
「合格まで何年」という議論が白熱しているようですが、
私個人としては、こだわる必要はないと思います。
短期間で合格できればそれにこしたことはないと思いますが、
同じ科目を何年か勉強することによって知識が深まる等のメリットも
あると思いますし・・・
ですから、本気で税理士になろうと思うのであれば、
状況が許す限り(←ポイントです)頑張ってみるのもいいのではないですか?
某板では会計士受験生が似たような書き込みで暴れているみたいですが。
大阪は阪急正雀駅の大阪学院大学です。
しかしそんなに大きな大学ではないため簿記論、財表の受験生を全員受け入れるキャパがありません。
すると、願書出すのが遅い人は京都の奥のほうの立命館に飛ばされます。
阪急の河原町で降りてまたバスで20分ぐらいかかります。
これがイヤであれば願書受付1日目に行くことを強くお勧めします!
るるさんって、税理士になるのが目標じゃないのに、どうして受験専念なさったんですか?
税理士になるのが目標じゃないのに、受験専念なさる方っていらっしゃいますか?
もしいらっしゃいましたら、税理士試験に合格してからの目標などを伺いたいです。
よろしくおねがいします。
やはり法改正後の今は受験前提とすべきとおもいます。
大学院には免除をうりものにしてるところが
いまだにあります。そういうセールスにだまされては
いけないとおもいます。
23453でるるさんから返事を頂いたのですが、その内容が・・・?
ただ23457でも書きましたが、税理士試験の過大評価〜は主観論もあるため
分かりませんが、るるさんの気合はすごいと思います。
確かに気分を害する方も居られたでしょう。
でも試験も実務もその条件における「実力勝負」です。
その人なりの気合の強さは見習わないといけません。
そもそも価値観や言葉の選び方、と言う論点なら百人百様の
中小企業経営者は本当にハンパではありません。
悪気があって言うわけではない人に対しては、「それも個性」として
受け入れる気持ちの幅(賛同する必要はない)を持たないと、
中小企業経営者との取引は出来ないと思います。
自分の主張をするだけでなく、色んな主張を受け入れる
(重ねて、賛同する必要は無い)ことって大事ですよ。
もっとも、これはるるさんのような方にこそ申し上げたいことですが・・・。
最後に。試験合格は「目的」ではなく、世に出るための「手段」です。
それくらいに割り切れば、他人の主観論に賛否を喧伝したり、
不機嫌にカリカリすることも減るのではないでしょうか。
お互い顔も本名も知らないけど、縁あって集まった仲間です。
あと4ヶ月、頑張りましょう!
1.通知書についてですが、不合格の場合でも、試験結果+点数の通知ってあるのでしょうか?
私は るるさんの分析については、いい線をついていると思ってます。
ただ、官報合格までの所要年数と個人の能力を同一視してしまい、反感を買ってしまっているのでしょう。
専念であれば3〜4年で合格したいし、努力次第で合格可能という結論でいいと思いますが・・・
(働きながらの場合は人によって状況が異なり過ぎるので、なんとも言えないですけど)
ところで、いさんが紹介されている「官報合格者の統計データ」ですが、
恥ずかしながら私も知りませんでした。
よければ出所を教えていただけませんか?
ちなみに、合格の場合は「税理士試験等結果通知書」という用紙が届きます。合格科目の欄にカタカナで「ゴウカク」と記され、また、過去の受験結果も記されています。あと、国税審議会会長の印も押されています。
通知書の「等」の文字の有無で、合格・不合格通知がわかっちゃいます。届いた時は封筒に入ってるので見えません。透かせば見えるかもしれませんが。
税理士になるのが目的ではないのに専念した人いないか?との問いに反応してしまいました。
私は三科目まで、つまり法人までは専念でしたが税理士になる気は最初からありませんでした。
税理士有資格になって会社を作って自営業をやるつもりです。
実はちょっと計画狂って法人が二年かかり今も最後の酒を勉強していますがすでに2回目でこれ以上会社を作るのがおくれるのはやばいので同時進行で会社を作ってしまっています。
要するに、ベンチャー起業をしたわけですが結婚もしてますし失敗したときに路頭に迷うのは嫌だったのでまず資格でもとっとこうと思い税理士の資格をとりはじめました。
こんな人もいるのです〜。
あと、そんなちょっとさめた(学校にも友達だれもいない)受験生から普通の税理士受験生をみるとちょっと思うことがあります。
それは”受験している自分に酔ってる”という感じかな。
たまにTA○のエレベーターで聞く会話で”法人はあの先生がいいかな。そうすればあなたもレベルアップするとおもうな。”というアドバイスをしているその人が法人に受かってない。
受験仲間の会話とはいえ、ちょっと違うな・・・と感じます。
で、教室でも目立っているグループ(私も恥ずかしながら4年目なので)の人たちは早くいなくなる気がします。
特に簿財で教室で仲良さそうにしていたグループの人たちはほぼいなくなりますね。
なんか何いっているかわかりませんが、とにかく”受験が目標ではなく、どんな方法であれ早く終わらせた方がよい”と思います。
やるかもしれないし、やらないかもしれない。
今年リーチさんと同じく他にやりたい事があるので、路頭に迷わないための保険です。
確実でない情報で、断定的に書いた点おわびしますが、
私の話は事実と大きく相違していないと自信があります。
私は、受験生時代は理論暗記が得意で、理論ミニテストを講義開始前20分間の暗記で満点を取ってしまうのが自慢でした。 でも、るるさんの判定では才能のない人なんです。
税理士試験は甘くないです。 しかし、この厳しさを知らずに、宅建の試験を受けるかのようなノリで安易な考えで試験に臨んでいる受験生は非常に多いです。
お返事ありがとうございます。
私の知り合いには合格したら税理士になるのが目標の方が多いので、ちょっとびっくりしました。
資格は可能性を広げるためのもので、限定してしまうものではないと考えています。
10年、15年と勉強頑張ってる俺たち素晴らしい!みたいな。
努力すること自体に優位性を感じている。「3年で4科目到達する人より15年で官報の人の方がうらやましい」みたいな発言もありましたが、失笑してしまいました。
多分、税理士受験生って仕事でも残業たくさんしてれば仕事してるとか頑張ってるとか思うんでしょうね。
無駄な勉強してなかなか合格出来ない受験生同士で傷を舐めあってるとしか思えません。