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自動車リサイクル料の会計処理ですが払ったときは資産計上です。
預ケ金などの科目でよいかと思います。
所有している自動車を売却や廃棄したとき預ケ金を取り崩して費用処理します。
たしか税務通信に掲載されていたと思いますよ。
「税務署で用紙をもらってたら、他の若い先生に『今はカラープリントで出るじゃないですか』って言われたぞ」と、この間事務所の先生は言っていました。若いといってもたぶん30代〜40代なのでしょうが、やはりカラープリントが主流になってきているのでしょうね。
>[23498]にしだ様
ティッシュでごしごしは、手が痛くなりませんが紙が青くなります(笑)見た目はいまいちですね。
こちらの事務所も、昨日今日がピークです。今日、今やっているところの目処がついたら、かなり楽になれるはず。です。去年はそう思っていたら、14日に大量の書類を持ってお客が現れたりしたのですが。。。
お互いがんばりましょう(^^;
わかる方、教えてくださいっ
A券(預託証明書)
B券(使用済自動車引取証明書)
C券(資金管理料金受領書)
新車購入時もしくは、この制度がスタートしてから最初に
到来する車検時にC券を切り取り、そこに記載されている
金額を経費処理します。(雑費などで良いかと)
A券及びB券については、記載されている金額を転売まで
預託金(仮払金)等で処理します。
転売者はその時点で払戻されます。
最終的に廃車にした者については、払戻は当然ないので、
雑損失等の科目で処理することになります。
除くことにより、相続税評価額が引き下がるからです。
アパート・マンションの用に供されている土地などが
代表的な例。
相続対策としては昔から利用されていましたが、借金など
によりマンションを建てた場合には、その後資金繰りに
窮してしまう事例も多いので注意が必要です。
会社オーナーが個人所有の土地の上に社屋を建て、会社に
貸し付けている場合も同様です。この様なケースは上記と
異なり、理想的な活用方法かと思います。
考えています。
「今のうちにコレしとけばいいよ」
っていうようなことはありますか?
なんでこんなことやっているかというと
繰越損失があると金融機関の自己査定の対象になるからやっているんだよね
自分の作った決算書って最終的には税務署意外にどこに行くのか今のうちから考えておいたほうが良いよ
会計基準(もしくは税務)に適した決算書を作って会計の芸術家になっているだけじゃダメ
「単一性の原則」をはみ出さなきゃいいんだからね
でもある意味それすら外してもOKかも
だって粉飾しても見抜けない金融機関が悪いだけで賠償責任負わされたなんて聞いたことないしね
下記HP参照です。
http://www.mof.go.jp/seifuan17/zei001_a3.htm
電子申告。普及するのでしょうか。個人は結局、管理人さんが言われている様に結局添付書類が多かったりするので結局二度手間かなぁという気はしました。しかも申告書の枚数が増えるとE-TAXのソフトの動きが遅くて遅くて。電子納付は便利でしたが。申告は個人的にいまいちでした。
商簿・会計も連結会計やキャッシュ・フロー、デリバティブなど、税理士試験にとって非常に出にくい項目も学習します。なので2級レベルの商簿を完璧に、あと2級レベルの工簿(商的工業簿記の出題があるので)の触り程度を学習しておけばある程度対処は出来ると思います。
しかし1級取得して税理士試験を受験して思ったことですが、1級を学習しておけば簿記論なら比較的に楽に合格レベルまで持っていくことが可能です。でも、1級もそれなりに時間を割かなければ合格は出来ませんので、そこまでして取るかって言ったら微妙ですね。
正直、大企業で職種別採用してるところは日産を始め、数社しかないため不安に思ってたのですが、皆様の書き込みを見て自分に自信を持って頑張ろう、と思うようになりました。
>>ジダンさんへ
久しぶりにのぞきましたので、返事遅くなってしまいました。
タックで知り合った会計事務所勤務の社会人の方のお話を聞くと、「新卒なら絶対一般企業に行った方がいい」と言われたのが動機になりました。
給料の問題が大きかったのですが、仕事の規模や環境などどう考えても企業のほうに魅力を感じるようになりました。
私は、親が税理士のわけでもなければ、独立志向もなく、簿記の延長線上の税理士試験に挑戦してただけなので、会計事務所にこだわる理由はなかったのです。
人それぞれ考えることは違うと思いますが、私の場合はそういう動機でした。
自主留年しました。去年は税理士試験に合格することだけを考えて過ごしていた気がします。
法人税は絶対合格しなければいけない、と考えてたんで結果をもらったときは飛び上がりましたね。。
では!
親が世話になっている税理士が超有能なのですが、
「頭が良く、つながりをたくさん作れ、自分でガンガン仕事を取ってこれるようなパワーのある人間でないとこの世界では大成しないな」と思いました。
素人考えで恐縮ですが、
「新卒なら絶対一般企業」という考えとは、
だいぶ方向性を持っているように見受けられました。
税理士も本当、千差万別だと思いますよ。
>給料、仕事の規模や環境
税理士法人はお考えにならなかったのでしょうか?
間違えてしまいました。
現状に不満を持つよりも自分が所長になったときにどんな事務所を作り上げるかの反面教師にすればいいのではないでしょうか。
実務で役立つかどうかについては、国税徴収法は学習した事がないのでなんとも言えませんが、それ以外の科目は間違いなく役立ちます。
うちの事務所も同じような感じです。
その不満を勉強の方に向けるといいと思います。
「絶対に受かってやる!」と。
がんばってください。
ちなみに、Tの講師が教えてくれた表に出せない数値は、下記のとおりです。
専念・・・平均8年
社会人・・・平均12年
簿記論で教室に最初100人集まったとして最終合格者は・・・1人以下(合格祝賀会でTの代表S氏が堂々と言っていた。)
簡単に言うと受かれば(何年かかろうと)よしとしなけばいけない試験。
平均年数でなく最高年数の間違いであることを切に希望します・・・・。
やっぱ税理士はTよりOなのですか?
ちなみに私は社会人、2年で1科目です・・・・。
自分はどうしたいのかが全てでしょうか・・
しばらく来るの辞めよう。
それと、税理士過大評価がはじまったとおっしゃる方、これ評価してることになるんですか?税理士に皆なりたいから試験受けてるだけで、税理士がすごいんじゃなくて、受かったら自分を褒めてあげたい気持ちになるだけなのかなぁとくらいに思えませんか?
誰も税理士がすごいなんて思って発言してません。
あなたこそよく文章読んだ方がいいですよ。
税理士ではなく「税理士試験」です。
10年、12年が当たり前の試験だなんて過大評価しすぎ。
10年、12年かかった人は才能がなかったか、勉強方法が悪かったか、専門学校に依存し過ぎたか、極端に時間がなかったかのどれか。
科目ごとに10%も合格する試験です。
しかし、今の会計事務所では、35才で年収400万円以上で、完全週休二日制を取っています。また厚生年金基金にまで加入しています。
大きい事務所は、仕事がきつい分給与も高いですが、小さい事務所は仕事が楽な分給与が安いと思います。
一番大きな違いが、顧客からの報酬の額の違いが、給与に反映してきているように思いますが。