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仮計の工夫や仮計を使わない方法等を試してみて、早速解く順番を意識しながらがんばってみたいと思います。
明日、実力テストなので、皆さんにいただいたアドバイスを意識しながら、問題に取り組んでみたいと思います。
なかなか、相談する相手がいない中、このように皆さんにアドバイスしていただいて、とても感激です。
本当にありがとうございます。
でも、自分はそういう所長には、なりたくないナ。
Tでは同一生計親族以外は対象外と習っていたので、
疑問に思い質問したらやはり対象にはならないとのことでした。
実務のことは分からないのですが、
受験上は同一生計親族に対する贈与以外は考慮する必要はないと思います。
もし友人への贈与が対象になるなら、
生計を一にしない親族だって対象にならないとおかしいですし、
なぜ規定が同一生計親族に限定してるのか私には理解できません。
実務では違うよと言われればそれまでですが・・・
それに、贈与するために使用したっていうのは、
日本語としてどうなんだろう?とも思います。
実務の事は分からないので、答えになってなくてすみません。
・大原の統一公開模試に相当するTACの全日本答練は6月中旬〜下旬頃です。TACのほうが1週間位早かったと記憶してます。
・予約はホテルに聞いて早くするに越したことはないと思いますが、試験の日程が発表されないとできませんよね。
でも交際費では相手先名を書くので相手がもらっていないとなれば、簡単に見つかりそう!
あと、こんな質問ありでしょう。
机の上で問題ばかりといているより刺激があってよろしいかと思います。
文房具屋さんが店の鉛筆を友人に贈与した場合は、その鉛筆を使用するのはその友人です。
いずれも、棚卸資産を消費・使用するのは友人であり、個人事業者ではないので、みなし譲渡には該当しません。
グレーではなくシロだと思いますよ。
実務回答集・事例Q&A集・不服審判所の裁決・裁判所の判例などを可能な限りすべて調べてみましたが、こういった行為をみなし譲渡とする根拠は見つかりませんでした。
DXがみなし譲渡としているのは、DXの独自の解釈ではないかと思います。
もし試験に出たら、条文どおりに、みなし譲渡としないで処理した方がいいと思います。
証明ができなければ税務調査が入ったとき、交渉能力が調査官の方がまさっていた場合修正申告を求められると思うのですが。
こういったグレーゾーンの解釈は税法知識ではなく税務署との駆け引きだと思いますけど。
「酒屋が酒を寺に寄附した」のはあくまでも事業者として寄附したから対象外になるのでは。
「事業者として・・・」
「個人として・・・」
がキーワードではないでしょうか?
「個人として友人に品物を送る」これは事業行為ではなく個人的なものなので、その品物を棚卸資産の購入として経費に入れること自体おかしな話です。
適用対象外であれば、事業経費にも算入できないと思います。
願書の時期は、一応通知してもらえるようですね。
模試には、対応できるようにしなければ。
そう、宿は、日程出てからでないと予約できませんからね。
(金額に重要性がある場合うんぬんは特別損失)
ただし、本試験ではマス目の数で判断しましょう。
例え相手が友人であっても、商品の宣伝のためという場合だってあると思います。あなたのお近くにア○ウェイの販売員さんはおられませんか?(笑)
見本品費や広告宣伝費であれば課税売上になりませんね。そういう意味で、みなし譲渡との違いを証明する方法ってあるんですかねえ?
無ければ納税者有利で行きたいです。それが税理士の仕事だと思います。
適正と社内事情を勘案して配属を決めるから、経理部に配属されるとは限らない。
あと、面接で経理に拘った発言すると良い印象を持たれないです。
大手企業は、会計・税務知識があっても業界知識・社内知識がない人は使えないから経理バカは敬遠される。
某大手企業は、中途採用の経理は、会計士か同業他社からの転職者しか採らないそうです。
多分、経理しかやる気がないなら事務所行けば?って言われる可能性が高い。
「会計の知識は社会人として最低限の知識だと思ったので勉強しました。経理の仕事もしてみたいですが、経理だけに拘ってません。いろいろな職種を経験して将来経営に近いポジションで仕事をしたいです」ぐらい言える人間じゃないと大手企業は無理。
結果的に経理部に配属されてラッキーぐらいじゃないとね。
しかも一般的に難関といわれている税理士試験の科目合格の実績ありですから、自信をもって自己アピールすればよいと思います。
大企業においても社会情勢が大きく転換する中、調整型ジェネラリストよりもスペシャリストとしての素養を有する人材が求められていると思います
ただ、るるさんもご心配のように、自分の世界にこだわりすぎるのは就職活動中はタブーです。
「本当にやりたいのはこれです、そのためにこれだけの努力をし、結果を出してきました。
でも必要であれば何でもこなして見せます」と言い切れる学生を企業は求めていると思います
トヨタや日産の経理部で国際会計基準の最先端を体験するなんて、最高でしょうね、がんばって!!
某都市銀行で採用面接をやっておりましたので一言もうしあげました。
大企業は経理の仕事は分担されています。税務上の仕事をする部署に配属されたいところでしょうが、大企業でその仕事をする上でも会計全般の仕事をローテーションでまわって社内経理に精通したほうが、より効果的に仕事ができます。
経理全般の仕事に意欲があると攻めればいいと思いますよ。
私の周りでは、日商3級または資格なしでも、
問題なく大手に採用されていました。
そういう大手では、専門性は簿記3級で充分であり、
学歴とまじめさと忠誠心が問われていた気がします。
一方、専門家やその卵を欲しがる会社もあります。
(たいてい年俸制の会社)
企業が何を欲しがっているかを考えてアピールすれば、
良いのではないでしょうか?
しょせん最後は「職人」として生きていくのがいわゆる士業の結末。
日本一のラーメン屋を目指して場末のラーメン屋で「味」とは違う人とのふれあいを研究してなおかつ、
有名店で「味」をとことんまで追求し、
互いのメリット・デメリットを取り入れるのも良いのでは?
大企業を相手にするのがチャンスと思う人もいれば、
リスクと思う人もいる。
自分の適性を良く考えましょう。
税務申告までなら3ヶ月もあれば余裕で覚えられる。
税理士の中には自分の仕事をレベルの高いものに見せかけたい人が結構いますからね。
「教育してくれる」というのは少々甘い考えなのではないでしょうか?
職人というのは仕事は盗むものだと思います。
1日でも早く税理士になりたい気持ちは良くわかります。
私もじつは2年前に会社(経理部)を辞め、受験に専念しようとした矢先、精神疾患を患い、闘病生活を送っていました。
税理士になるには授業料、つまりお金がかなり必要です。
私は一科目も取れていないうちから会社を辞めて受験に
専念してしまったことを今では後悔しています。
もし、会社をお辞めになるのなら、法人税まで取ってから
辞めたほうが、就職もしやすいと思いますよ。
なにせ、この不況下、正社員になるなんてかなり難しいですし。
会計士とは違い、1科目づつ取れる資格なのですから、
やはり仕事をしながら勉強をしたほうが良いと思います。
私は早くどこかの企業(できれば経理部)に就職して、
授業料をしっかり貯めて、再度税理士にチャレンジします。
みなし譲渡については、所得税で自家消費と贈与を分けて考えているので、常夏講師の述べられているのが正しいのと思うようになりましたが、友人への贈与は事業として行ったものではないので仕入税額控除はできないと思ういます。
基通11-1-1では家事消費のことを述べていますが、贈与についても同様に考えられると思います。事業活動の不課税取引に係る課税仕入の取り扱いとは異なると思います。
私は今30歳ですがやっと簿財法をとれたものです。
で、仕事は自営業です。
自営業なので土日はないですがその反面学校など時間の都合はつきやすいので学校はやすまずに通えました。
その点は他の仕事をやりながらの方よりは良い条件だと思います。
で、今その私が強く感じている気持ちを一言
”30歳で必修に受かっていて本当にセーフ!”
です。
私は既婚者です。妻への責任もあります。
で、もう30歳です。
で、仮に現在、たとえば簿記1科目だけの合格だとしましょう。
多分、いや間違いなく税理士試験はあきらめると思います。
若くして5科目受かっているような優秀な方から見ると”根性なし!”と言われそうですが・・・・
おそらく長く受験生活をして40歳くらいでも見事に合格される方は会計事務所につとめながら実務もしっかりと責任もってこなし、しかも勉強も少しずつまじめに継続できる本当にこの仕事を好きな方達だと思います。
別の分野の仕事をしていたけど退職して2〜3年専念してもちろん3科目以上受かっていればよいですが1〜2科目しか受からなかった場合はこの試験からの撤退という選択肢の方が人生とって良いと思います。
この発言は本当に心のそこから思うことです。
実は私は会計事務所で勤めながら勉強することがどうしてもできず、退職し、勉強のためにほそぼそと商売をはじめました。今ではその商売が思ってたよりうまくいき、お店を3つほどもち、従業員も10人を超えました。
なにがいいたいのかというと、この試験は撤退ということもありえる試験ということです。そしてその引き際も大事ということです。
私は多分5科目受かるまで(もちろん今年受かるつもりです。)試験は受けますが、税理士の仕事をするかどうかは疑問です。というか多分しないで今の商売を続けます。
そんな人生をおくっている人間もいますので税理士という仕事だけしか見えなくならないように気をつけてください。
余計なお世話でしたらすいませんでした。
もう少しいろいろ考えてみようと思います。
また何かあったら教えてください。