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真意を理解していただき、ありがとうございます。私の言い方が過ぎたところもあったと反省しています。
このサイトを見ていると、受講代金の捻出にとても苦労して受講をしている人もたくさんいますよね。そう人の中には、去年の教材安く買いたいけど、改正とか自分で調べて間違ってたら不安だから、というような理由で新規受講している人もいるはずです。そういう方が聞いたら「テキストの変わったところ教えて」はちょっとなあ、と思った次第です。(何を調べれ改正がわかるのか、という質問なら十分理解できますが・・・)
の使い分けが今ひとつわからないのですが・・・
どなたか教えて頂けないでしょうか?
の使い分けが今ひとつわからないのですが・・・
どなたか教えて頂けないでしょうか?
私は、「テキストの内容が変わっていますか?」と聞いています。「テキストの変わったところ教えて」とは言っていません。変わったか、変わっていないか知りたかっただけです。もし、変わっていたなら、「かなり変わっていますよ」と言う返事で十分だったんです。(それ位なら教えてもらえるかも・・・と思ったのはいけなかったみたいですね。)
変わったところをいちいち教えてもらおうなんて思っていません。それは自分で調べることであるのは十分わかっています。
私の文章で誤解され、不快な気持ちにさせてしまったことをお詫び致します。
サブノートなどでは、中を省略して「各事業年度の損金(又は益金)の額に算入する(又はしない)」となっています。
「その事業年度」は「当該事業年度」のことです。
ちなみに「その各事業年度の〜」というのも少しあります。これは、前に各事業年度という語句が出ているときに、それを受けて、「当該各事業年度の〜」という文章のときです。
サブノートなどではこの辺を省略してあるので、パターンのようなものは無いと思いますが、ご参考まで。
気になる所ですが、あまり気にせず、とりあえず暗記を進められることをお勧めします。
私は税理士の4年コース希望なのですが、在学中に税理士の資格を取得するのはかなり難しそうですね。
やはり税理士事務所などへの就職は有利なのですか?
大原生の就職事情についても教えていただけるとありがたいのですが...。
私がハマネコさんの意を汲み取れていなかったようですね。大変失礼致しました。
つい「話し口調」でレスしてしまったので、失礼だったところもあると反省しております。私は特段不快な思いもしていませんので気になさらないで下さい。
私も以前ハマネコさんと同様やり方をやろうと考えましたが、働いていて時間が無いので、「時間と安心を買う」つもりで敢えて受講したことがあるので、あのような反応になりました。
これにてこの件は一件落着としましょう。
税理士試験を受ける資格とかってあるんですか??
僕は民間企業に就職しましたが、税理士事務所にも多くの
人達が就職しました。(クラスによっては全員)
僕は1年生の11月に1級を落ちてから簿記1級は諦めてすぐに就職に向けての準備を始めました。
大原は就職活動も熱心だったので自営業や就職を希望しない人は除いて、2年生の8月頃までにほとんどの人達は就職先が決まっていました。(当時の就職率はほぼ100%)
ただ当時は2級でも税理士事務所は多数有りましたが、現在では1級を保有していないと少し厳しいのではと思いますが。
当時の大原は税理士事務所より上場されている民間企業の
就職に力を入れている感じを受けました。
大原のカリキュラムは就職・資格とも相当厳しいと思いますが、体調に気を付けて税理士目指して頑張って下さい。
>調べれば済むでしょ。
ここが、そのインターネットです。(笑)
ここのリンク先の国税庁のホームページに詳しく記載してあります。そちらを読みましょう。
それでも解らなかったら、またどうぞ。
ヤマをはるのが目的ならそもそも高い金払って専門学校を薦めません。
それともあなたは専門学校の予想はまったく見ませんか?ヤマは受験生はみんなマジでとらえるのではなくて、ちょっとしたゲーム感覚で捉えたり、万が一に自分が弱い論点を再確認するために使うものだと思いますがね。
とても参考になりました☆資格取得・就職ともに頑張りたいと思います!
私の経験から言うと、まずその理論で何を言っているのかをおおよそ理解してください。これはひととおり読むとおおよそ何を言っているのか理解できるはずです。
次に大きな項目を一つずつ順番に暗記します。1つの項目が暗記できたら次の項目を暗記します。それが暗記できたら1つめの項目から暗記ができているかどうか確認します。多分1つめの項目は忘れてしまっている部分があるでしょう。ここで2つの項目を再度暗記し直します・・・。というように1項目ずつ地道に暗記をしました。もちろん時間に余裕があれば暗記の確認として書いてみます。
理論暗記は細切れの時間でもできるので常に理論の教材を持ち歩いて少しでも時間があれば理論の確認、暗記を進めることです。
苦労して暗記した理論ほど後半で再度暗記し直す作業が楽になります。
ご健闘をお祈りします。
日本の製造業の大半は資金繰りで苦しんでいるようです。
うちの関与先の製造業もにたようなもので、試験研究費の税額控除なんてめったにないですね。
負債の大きい関与先が利益が出て、数百万円単位の納税になったとしても、場合によっては最低限度の節税しかしないで納税するように説得することも少なくありません。(時期の資金繰り計算書を試算して)
外税控除はともかく、比較的大きい中小企業でないとあまりないと思いますが。
たとえできたとしても、そういう方向で助言できない
ケースが多いということを23034で申し上げたんですが。
専門的知識のあるのが社長しかいないなんて会社のことです。
はっきりいって欠損金で均等割りしかでない企業で
税額控除なんて無関係だということですよ。
どうしてさん のおっしゃる企業はやはり中小といっても或る程度の規模で利益の出ている企業だと思われます。
ただ経営革新支援法の助成金のコンサル関係のながれで前に税額控除を使った関与先はありました。
全くないというわけではありません。
1問覚えるのに半日以上かかってました。
集中力がないのがだめだったのでしょうけど。
当方雪国で寒いので、
今すぐにでも行きたいです。
泡盛は、酒税では出てくるんですかね??
製造方法が異なるとのことです。
酒税法はおもしろそうですけど、消費税をとった人が多いと思うので、勉強してる人は少ないのでしょう。
関係ない話ですみません。
助成金を通しやすくする狙いの、あくまで一つの方法として試験研究費を扱いました。
その結果での税額控除ですよ。
一応見栄えと節税効果がありましたので。
ちょっと他ではお目にかかれない農産物の作り方をしている企業ですので。
私の事務所では税理士はあくまでコンサルの一手段でしかないというのが経営陣の考えです。
最初の事務所がこういうことろで、大手金融出身というだけで今の部署におかれていて数年仕事をしているせいか、私自身も税理士という自覚は薄いのでもしかしたら どうしてさん の思われるとおりかもしれませんね。
そういえば法人税を受かったのももう6年くらい前なので知識もあやしいかもしれません(笑
まぁうちはキャリアのある税理士が最終的に税務チェックして申告していますので依存心が強くなるかもしれません。(税理士は他に何人もいますが、みな私と同じようにコンサル兼巡回監査員です。資産税担当とか企業再建とかメディカル担当とか特化業務をみな持っています。私は再建担当なので関与先は赤字会社が多いですね。)
沖縄に行くのは厳しいので、コピーなどを送ってもらうわけにはいきませんか??
本当に『酒税法・理論テキスト』を見てみたいので。
もちろん、コピー代・送料等は負担しますので。
無理ですか??
多分いけるんじゃいかと思うんですが。
ちなみに特許はだめでした。
食品類は製法や成分の割合が微妙に違っても無理なんですね。
何かというとコンサルがどうたらこうたら言い出して税務は補足みたいに馬鹿にしているけど
今回の件で試験研究費の控除という税務上の基本的アドバイスが欠けているらしいということがよくわかりました
助成金をこれから狙うとかうんぬんの話はこの掲示板ではあまり意味無く、
自己満足の世界ではと感じます
23037ではそういうことを述べたかったのです。
今読み直すと言葉たらずで誤解を与えてしまっても無理はないかな?と思いました。
どうしてさんの23036の発言でどうしてさんの関与先では利益も出ていて製法や技術面で強い関与先さんが多いように思われました。
だから経営革新支援法もその延長で当然助言されていると思ったので23037で「私もちょっとはそういう関与先での事例がありますよ」と述べたのですが、ちょっと軽率でした。
申し訳ありませんでした。深くお詫び申し上げます。