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科目ボリュームの比較?は、主観的な判断になりますので、あまり参考にならないと思いますよ。
各専門学校の科目別ボリュームを検討した方がいいのでは??
ちなみに、私の主観でよろしければ、簿記論1に対し、財表1.1、消費1.5、相続2.0です。個人的に税法の理論暗記が苦手でした。
どうやら免除科目抜きの総得点の比率で判定するようです。
でも会計は短答だけ免除で論文は受けなければならないでそこでなんとか・・・。
それより租税法免除は大きいと思います。
税理士とったら次は会計士だ!って親に言われました・・・
一方、払込とは、会社が設立するときや増資をする時に会社に対し金銭等を「払込み」、新株の発行を受けることです。
極論すれば既発行の株を買うのか、新規発行株を取得するのかの違いといってもいいと思います
高得点が取れる科目はみな高得点だと点は高くなく、みな低得点の科目で思ったより低得点でも問題はないようです。
ただ、税理士というのは科目に集中するため競争が厳しく、特に税法ですがえらい時間がかかります。まだ簿財なら親が思われているより結構先に(4〜5年後)になってしまう可能性があります。
2級→1級のような感じではないです。1級はすべてが2級より上ですが、税法3つは予定されている租税法よりおそらくはるかに重いでしょう。
私自身は関与しておりませんが、
その件に関しては、先生と当時担当していた人が話していたのを耳にはしております
当時は事務所をまとめていた主任の女の人が担当していましたが その方は退職されてます
それから9月に退職するまで私が主任をしておりました
税理士の先生はあまり細かい仕事はされなくて
最終段階は確認していたと思いたいですが
実務は私達が全てしておりました
大変でしたが 4年間は とても有意義で
私のこれからも会計の世界でやっていこうと思える
基礎になってくれたと思います
時間に余裕のある方はやったほうが良いけれど、
本ちゃんがきちんと回せないのならやらないほうが良い。
上級クラスの人は、暇ならどうぞ。
と、先生がいってました。
10.3%
高いと見るべきか・・
全経上級が気になるところですね。
簿記 100
財表 130
消費 160
ま、簿財は準備運動に過ぎず、税法への挑戦権に
すぎないということやろね。
暗記が得意な人は財表くらいの負担ですむと思う。
受験レベルの知識を取得するまでの負担はこうでした。
消60 法人150 簿100 財100
但し合格までの総負担はこうでした。
消150 法人100 簿300 財150
(最後の税法はまぐれ合格なので除外しておきます。)
暗記は得意な方なので税法の理論は順調でしたが、簿記は苦手でしたよ。最初に税法から勉強したせいか簿記は勝手が違いましたし、合格率も10%切るような時代でした。
今年は簿記は私が受けた頃のような合格率に戻るのでは?
簿 50Hぐらい
財 70Hぐらい
法 300Hぐらい
なんだかんだでやっぱり簿・財は楽だった
消費税160の内訳は計算40、理論120。
理論暗記がとてつもなく苦手でした・・・
ミニ税法って机に向かって勉強する割合が少ないから1、2科目受かってから専念しようっていう社会人には良いと思った。
仕事中にどさくさに紛れて理サブ覚えるのは日常茶飯事だったって人僕だけじゃないよね(笑)
というのは100が1回=1年かかったということです。
消費と財表は2回受験(投下勉強期間は1年半)
法人は1回、簿記は3回・3年です。
反射的に計算するのは割と苦手な方で、しかも簿記の受験勉強を始めたのが29歳と脳細胞が少なくなった時でしたので苦戦しました。合格率も9%台、かつ異様に
難しく量も多くなった時期です。
その後合格率も20%超になって簿記合格が受験資格みたいな存在になっていたようですが、なんか去年は引き締めにかかってましたよね。
今年はどうなるんでしょうかね。
>簿 50Hぐらい
>財 70Hぐらい
>法 300Hぐらい
けいさん、すごいですね。
ってことは、一日2時間も勉強すれば、3科目合格できるって事ですか?
ってことは、一日4時間も勉強すれば5科目一気に行けますね。
その勉強方法を教えてください。特に税法。
下の方で負担度を知りたがっていた方がいましたので・・・・
消費の理論暗記はアバウトですが、計算の自習についてはストップウォッチで測定していました。
正確に測ってみるとけっこうやってるもんですよ。
22975の方の簿記50時間というのは2年目以降でない限りありえないと思います。
総合問題解いてるとだいぶ時間消費するし・・
割り切って新たに他の科目におもいっきり手を広げられればいんででようけど。
簿記は結局2年目、3年目も不安で結構時間を割いて
しまいましたよ。
私の感覚でいうと、間をあけず続けて書く人がいるのかな〜という感じです。
何故なら、第一問より第二問のほうが先に思い付けば2〜3枚飛ばして第二問から書き始めますし、計算が難しすぎて時間が余ったときは第一問に追加で記入することもできますし。
去年の相続税は、理論用紙6枚与えられました。
第一問に2枚弱、1枚飛ばして第二問は4枚目の頭から書き始め合格致しました。
書き方に明確な規定があるわけではないので、どんな方法でも採点はされると思います。
でも、分かり易さや、見易さが好感されるのではないでしょうか。
但し、消費税等、理論2問超の科目のことはわかりません。
それ、図々しいにも程があるというものでしょう。
自分はケチっておいて、高いお金を払った人に、「変わった所を教えてくれ」はありえません。節約したなら、自分で昨年の税制改正を調べるべきです。
親しい友人間なら許されるかもしれませんが、ビジネスの世界でそういうことやったら、以後、相手にされなくなりますよ。税務の知識だけでなく、常識を身につけましょう。
独学だと理解力が格段に落ちます。
結局時間の無駄になると思われますので素直に授業を受けたほうがいいです。
ちなみに、Tの自習室は、上級生であふれかえっています。
僕は今年初めて消費税を受験する者なので、昨年の改正は詳しくわかりませんが、多分試験に影響するほどの改正はなかったと思いますよ。
心配なら去年の会計人コースなどを取り寄せるなりして調べた方がいいかもしれません。
税理士試験は内容自体は難しくないので、独学でもモチベーションが維持できるなら大丈夫です。
独学でも十分理解出来るレベルです。
僕も独学でも余裕で理解出来ますが、モチベーションの維持とペースメーカーのために学校に行ってます。
税理士及び税理士受験生は器の小さい人間が多いですけど、気にすることないですよ。
高い金払ったとか、ビジネスとか全然関係ないですから。僕は一般企業に勤務してますが、全然常識から外れてませんよ。考え方と器の違いです。
僕は10年程前に大原の2年コースを卒業しました。
6月2級コースで勉強しましたが、本当に大変で毎日9時頃まで勉強しました。(確か強制)
クラスの人数60人ぐらいのうち半数以上は受かります。7月からは1級の勉強を開始しますが、これはほとんど受かりません。僕のクラスは3名しか受かりませんでした。
勉強以外にもスポーツ大会や研修旅行があった筈です。
大原の専門課程は資格取得の勉強の連続ですので、体力的にはハードですが、将来税理士を目指すのでしたら、確か6月1級コースがあると思うので確認してみては。
ただし6月1級コースは半端じゃなくキツイです。
改正等ありましたらまた書き込みます。
この件に関してまつさんが攻められてるのが
よくわかりません。。。
まつさんは学校に通っている人の気持ちの
代弁じゃないかと個人的には思ってます。
気になさらないほうがいいかと思いますが
こういう場所に書き込む際には
あまり刺激するようなことはいわない方が自分の為ですよ♪