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今年、事業税及び固定を含む官報に到達したものです。
固定に関しては25問程度、
事業税については30問弱です。
ただ固定に関しては追加理論がありますので、実質は28問程度とおもいます。
事業税は1問が重いので結構きつかったと思います。
私の場合、固定は2年事業税は1年で受かりました。
ご参考までに。
理論を暗記しない勉強法というのは画期的ですね。
暗記しないっていう事は、計算の知識で理論を書くということですか?ということは、本法より通達を優先させて書いても合格できるのですか?
詳しく教えてください。
職場の方針によるんではないでしょうか。
あとクライアントのニーズというか。
私はどっちかというと企業再生的な仕事が多く、
その関係の法令とか勉強しています(せざるをえないというか)
レベルが高いとか低いとかではなくて、そういうニーズの高いクライアントの担当になっているというか・・
あまりそういうのは意識しないで仕事に追われている
というのが本当のところです。
酒税法についてお返事を頂き有難うございました。
1月から酒税法を受験する事を決意しました。また、予備校もタックで受講することにしました。私は関西なので、渡辺先生で受講することは可能か今の段階ではわかりませんが、なるべく受講できる手段を調べます。
下記のジャックさんにもお返事した通り、私の周りには酒税法の合格者がいません。
momoさんに前回私のメアドを出すことを拒んだのですが、今回出させてもらいました。
そして、勝手ながら酒税法を勉強する中で不安やご質問したい事が発生してくると思いますので、ご迷惑でなければまたご連絡先などをお教え頂ければ幸いです。
本当にご親切に有難うございました。
http://www.geocities.jp/kobezeilabo/
通勤時間や1時間早く出勤して職場での勉強時間も含めて1日平均3〜4時間程度の勉強時間を確保しました。
O原の理論サブノート収録されている35題+追加2題のうちほぼ完全に暗記したのは25題程度です。
1〜5月はどちらかというと計算重視、5月からは次第に理論重視の勉強をしました。
1月スタート通学クラスのカリキュラムに比べて通信教育の教材は早めに届いていたような気がしました。ただ、それに負けないように早めに内容を消化するようには心がけていました。
比較的学習時間を確保することができたので、5月から始まったプレ模試でも9月スタートの方に引けをとらない程度の学力はついていたようです。ちなみに、私の最寄りのO原では住民税が開講されていなかったので、プレ模試&直前答練は遠くの学校に遠征しました。
今年の本試験を受けた感想ですが、計算ではかなり細かいところを出題している部分もありましたが、計算・理論ともに専門学校(少なくともO原)の授業内容をきっちりと身につけていれば決して難しくないと思います。計算用紙の枚数が1枚少なかったようですが、答案用紙配布時から気がつけば途中で「計算用紙が足りない!」とうろたえることはないと思います。これは日頃から総合計算問題を数多く解いていればわかることです。
こんなことでよろしいのでしょうか。
大原で受講していました。理サブは35題載っていますが、僕が覚えたのは30くらいです。
1題あたりのボリュームはなかなか多いですが、似たような言い回しが複数の理論に出てくることも多いので、調子をつかめばスムーズに行くんじゃないかなと思います。
それと、計算と理論の内容がかなり似通っているので、覚えやすい理論が多かったです。2つ同時に勉強すれば、相乗効果も大いにあると思います。
本試験では、個別理論で出題されることは少ないようです。
それと、量がすごく多い!今年は、理論の答案用紙は8枚配られましたが、ほとんど余りませんでした。ひたすら書き続けたという印象ですね。
最近は、「**と&&の違いを説明しなさい」という出題が多くて、今年もその形式の問題が1つ出ました。
覚えたものをそのまま書く形式ではないので戸惑うかもしれないですが、、
これは、「2つの計算パターンを思い浮かべて、その違いを見つけ出す」、そんなイメージで書いていけたらいいと思います。慣れれば大丈夫ですよ。
実務向けの科目ではないかもしれませんが、試験の1科目として考えれば、なかなかやりがいのある科目だと思いました。
それに、仕事をしていると、「分割基準」など、実務に役立つ部分もあるんじゃないかな?と思いますよ!
ぜひがんばってください!
働きながら簿・財・法に3科目同時合格した人もいますので、不可能ではないかと。
僕なら3科目いきます。
書き込みいつも参考にさせていただいてます。
今年、所得をはじめたばかりで、Tでレギュラーを受講してます。
所得の本試験の傾向と対策についてお伺いしたいのですが、ぶらりーのさんのお話では、個別問題、総合問題演習、どちらも内容でも対策できないとのことですが、具体的にどのような出題傾向でしょうか?また、対策としてはどのようなことに気をつけるべきかご教示下さい。
私は働きながら今年消費税法と財務諸表論に合格しました。
しかし、私の場合は、1年目簿記,財表。
2年目に財表,消費。
3年目も財表,消費と勉強して、今年やっと結果が出ました。(簿記は×)
仕事は税理士事務所ですが、所長が試とても応援してくれているので、
残業もないですし、試験前も休みをくれます。
以上のような状況でこそ複数科目合格できたと思います。
ハイレベルと言われる住民税に1年で合格とはすごいですね。
所得は合格しているのですが、所得の先生に、
住民税はちょっと・・・ かなり厳しいのではないかと
言われてしまっています。
まだまだ迷っていますが、早く決めてスタートしなければ
ならないです。
固定だったら簿記の知識は要りません。ですので狙ってみてもいいとは思います。ただ、酒より面白いとは思わなかったですね。勉強するだけなら酒の方が問題を解いていても面白かったですよ。あまり関係のない話ですが。
今私もそうですがミニ税法から攻めると選択肢が狭まります。もう、財表・法人のパターンしか残っていない・・・(企業に勤めていて財表・所得は反則ですから、残念)税法が2つ片付いたら楽ですけどね。
私が思うに、住民税がハイレベルと言われるのは、
1 税法の中ではボリュームが少ない。
2 受験者数が一番少ない税法科目のため情報が少ない。
3 所得税法経験者がチャレンジすることの多い科目であるので、理解が早い。
4 残り1科目となった受験生が全力を投入してチャレンジしてくる。
いった理由からではないでしょうか。ただし、1と4については、事業税や国税徴収法でも同じことだと思います。
昨年、O原には国税徴収法の上級クラスはあるけれど、住民税と事業税は一般クラスの9月スタートか1月スタートしかありませんでした。つまり勉強開始時期が違うだけで覚える内容は一緒ということです。所得税法にうかった私がより楽だと思える住民税を選択したと言うだけのことです。
考える時間はあまり残されていないかも知れませんが、悔いのない勉強ができるように科目選択をして下さい。ご健闘をお祈りします。
ありがとうございます。早速やってみます。
やったことがない問題とかでるんですね。しかも、センスっていわれるとますます自信がないです・・・
問題文をみて何をヒントに求められている答えを導き出すか、っていうことでいつもヒントを探し出せず間違えてました・・・。そんなときいつも『俺はセンスないなー』ってつぶやいてました。
とはいえ、とりあえず受かるつもりでがんばります。
1月から相続はたいへんですよ。
法人や所得よりボリュームが少ないといっても理論の憶えにくさもあるし、受験生のレベルも高いし。
ちなみに私は、所得税と相続税に合格しましたが相続税のほうが努力しました。
ただ、理論、計算ともスピードに自信がある場合は相続税も有りかなという気がします。
1月からの勉強は面白いと思います。しかしその裏で上級のクラスが壮絶なスピード練習をくり広げています。
固定の知識はないので比較はできませんが。
相続税に1月スタートコースがあるのは、昔のなごりとぐらいに考えられたほうが良いと思います。消費+固定でも、まだ相続が大だと個人的には感じています。精算課税が入って、理論もより覚えにくくなっています。ただ、相続税の知識は必要不可欠なので、ここで選ばなくても、いずれ勉強しなければなりません。私はその2度手間が嫌なので、あえて選んでいます。固定は1度でさらっと受かれば問題ないですが、泥沼にはまると、実務でそんなに役立たない科目に時間を浪費することになりかねません。受験専念されているんでしたら、がんばって消・相の王道を歩まれたらいかがですか?
やはり相続は大変ですか。
前に書いたように試験後働くつもりですので
もし落ちたときのこと考えても
ボリュームの少ない科目にしようか迷っているところです。
しかし、私も所得を持っているのですが、ボリュームのある科目は大変な分、完成させたらある程度下手をしなければ合格できるイメージがあります。
ただ、相続はボリューム的に中間の位置にあり、みんなが合格レベルまで持ってきそうですよね。
そうするとある程度受験者数がいてボリュームの少ない固定当たりがいいのかな?
科目選択・・・なかなか難しいですね。
やはり相続も捨てがたいですよね。
ただ、相続は実務で一回だけやったことがあるのですが、結構面白いですよね。精算課税が入るなら今まで以上にボリューム的には相当なものになるのでしょうか?
ただ、一年で受からなかったときのことを考えたらなかなか選択に躊躇してしまいます。なにせ今まで1回で受かった科目はないもので^^
ただ、やまさださんの意見も大変参考になりました。
またまた悩んじゃうな(-_-;)
トップの写真への希少なコメントありがとうございますです。
猫の正面の写真も撮ったんですが、あまりにもぶさいくな奴だったんで没にしました。
たまたま、おもしろい形の石が近くにあったので狙ってました。
日の丸写真ですが。
サンタさん、今年はカメラください。
ありかとうございます。
やはり、酒税から勉強をはじめることに決めました。
頑張るぞぉぉ!!
私が固定に合格したときは、他の科目に時間をとられて固定に手がまわらず、学習時間は週に1回講義を受ける他は、週1-2時間程度でした。
さすがに最後の1月は、毎日1時間くらいの学習時間を確保するようにしましたが、総じて学習時間は他の4科目に比べ圧倒的に少ない時間で済みました。
この科目は、ボリュームが少ない分横一線の争いになります。 本番2時間の中で、他の受験生に頭ひとつ差をつける、ちょっとした才能の発露があれば合格できると思います。
で、才能の発露、これがなんなのか検討がつかないです。これでは駄目ですよね。
例えば理論マスター以外になにか書けるとか、計算が速いとかでしょうか。。
短時間ですごいですね。今年は簿記と固定を受験します。簿記は2年落ちてるのですが(A判定)まじめに勉強してるんですけどね。。で他の科目もさすがに勉強する余裕があるなと思ってはいるのですが。。財表は今年合格できました。才能の発露・・・・。なんだろう。。