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ご親切な返答ありがとうございました。
よく分かりました。
紙の枚数で、ある程度結果が予測できるのですね。
私も早く3枚欲しいです。
2枚では、悪い予感が的中しそうなので。(苦笑)
早速ありがとうございます。
とても幅広く、丁寧に学習されていたのですね!!
そのような方が合格していくのだと痛感しました。
とても及びませんでした。
2年目になってしまいますが、もう1年頑張ってみようと思います。 実は他科目に変えようかと迷ったりしているのですが・・・
(いわゆる、項目挙げの練習)
理論マスターの後ろのほうに過去問と問題が載っているのでそれを完璧にする
償却資産はよく出るので、定義も手続きも完璧にしておく
市町村長・知事・大臣の手続きを、時間に沿って表形式でまとめると良いかも。こんな感じ
(申告・実地調査 → 評価 → 遅滞無く評価調書 → 市町村・価格等の決定 → 以下略)
とにかく時間に沿って覚えること
>22676
酒は独学で200時間程度の勉強でAでした。なので300時間ぐらいで受かると思います
自分が5科目そろってないんであまりアドバイスできないのですが・・・・
消費は実務でも役に立ちますよ。
簿財は必ず来年合格してくださいね。
専念なら絶対合格すると思えるレベルになれます。
私も酒税法について聞きたいです。
速修と上級って合格率とかやっぱ全然違いますか?
すいませんが教えて下さい。
*他の方でも酒税法についてアドバイスとかあればぜひお願いします。
元・大原生です。
簿記論に関して、大原の上級、演習で迷っておられるようですが、それであれば演習をお勧めします。
上級は、確かにレベルが高い問題も解きますが、そんなもの、試験に出たって誰も出来ない、
つまり、他の人と大して差が付かない、合否にあまり関係のない箇所であると私は考えます。
演習といっても、常に問題を解いている訳でなく、きちんと授業もしますし、
基礎項目をいかに早く解けるようになるか、スピードを身に付けられる事が大事なような気がします。
あと、定かではないですが、演習コースだと、毎年4月くらいから始まる実判の料金がコース代に含まれていたような。
↑これに関しては、ご自身で確認願いますね。
とにかく、複数科目受験、もしくは働きながらであれば、演習をお勧めします。
大変親切なご意見ありがとうございます。今年は複数ですし、かいかぶるわけではないですが簿記論に関しては間違いなく合格レベルにあるとおもいます。そのため、いかにしてレベルを落とさないように次の本試験を迎えるかを考えています。
そこでもうひとつご質問させていただいてよろしいでしょうか?
演習クラスは毎回三時間のうち二時間が演習で一時間が解説&講義でしょうか?あと演習クラスで解く問題はどの程度のレベルでしょうか?まじめにいうと大原実判はほぼ間違いなく毎回満点が取れるレベルにあるとおもいます。
大変生意気な述べ方で恐縮ですがほんとうに真剣にご相談させていただいているのでご容赦ください。
よろしくおねがいいたします。
消費税との比較ですが、掘り下げたらきりがない一面があるので消費のほうがやり応えがあるでしょう。事業は通達レベルもそんなに深くありません。ただ、だからといって事業が受かりやすいというわけではありません。合格者が50〜60人ですから1ミスアウトという怖さもあります。逆に消費は合格者は1000人超。しかしこれまた、どこがどう採点されてるのかよくわからないという怖さがあります。
たびたびすみません
追加で聞きたいのですが、大原上級はどういった授業構成なのでしょうか?
TAC上級は週二回の授業のうち一回は2時間問題解き+解説で一回は丸々三時間授業でした。
お返事有難うございます。
今は、9月から簿記のレギュラーに通っており、酒税を1月からやろうと思っています。
専門学校はT○CのVTRで受講しようと思っています。
税法も初めてですが、どうしても今年に酒税法を合格したいと思っています。しかし、酒税法についての情報などが全くないのが現状です。
勝手なお願いだとは分かっていますが、できればでくるだけ酒税法についてお教え頂ければ有難いです。
個人的なメアドを出したいのですが、掲示板上なのでご了承下さい。
お返事ありがとうございます。
消費税との比較についても大変参考になりました。
税法科目は所得と消費しか知らないので、事業税の感覚をしりたくて質問申し上げた次第です。
講座はTACと大原しかないのですね。
御指導に基づき今まで大原でしたので
大原メインで、TACとのハイブリッドでいきます。
7年間もの受験生活で4科目合格までやってきたので、「受かりやすい科目」なんて存在しないことも骨身にしみておるるもりです。来年の8月2日まで229日。いけるところまでいってみます。ありがとうございました。
ありがとうございました。
よく考えて、後悔しない選択をしたいと思います!
たびたびの書き込みご迷惑をおかけします。
競争試験である以上、「絶対合格」の可能性はどんなコースを選んでも100%にはなりえないと個人的に考えますが、
私も所得、消費でしたので、合格年の経験のみ記載いたします。なお、2科目同時合格ではないのでご参考にならないかもしれませんが。
所得
計算は大原上級で理サブは大原メインでTACの理マスに載っているところを追加し、覚える。
なお、実判受験し、大原の直前と直前期のTACにも開場受験。
消費
計算は大原のみ、理サブを覚え、大原の理テキで施行令部分追加し覚える。直前期のTACに開場受験。
受講のコースにはこだわらずに
理サブのモレをなくすことと
答練の開場受験の場数を可能な限り増やすことかと思います。
以上です。見当違いな意見かもしれませんが。
まず、真剣に取り組むことを前提とした場合酒税の選択は短期合格に最も近い税法であると考えられます。それはたまたま私が1回で受かったから言うのではなく、対戦相手の受験生の取り組むレベルを考えた場合ということです。専念生が少ない・単願が少ない・4速受験生の比率が最も高い・大原には9月開講も上級クラスもない・タックの速習とレギュラーの教材に差がないなどの理由からです。運良く受かればという受験なら知りませんが、本気で取り組む場合の合格必要時間と報われやすさでは群を抜いていると思われます。
まみしゅうさんは初税法ということですので理論暗記のコツを体得されるまで多少時間がかかると思いますが、それを考えても300時間程度で合格圏内に入り、450時間程度で合格確実圏に入ることが可能です(ちなみに専門校のいう150時間ではまず無理です)。簿記との並行でも充分可能な範囲だと思います。
専門学校は、絶対的にタック、講師は専任の渡辺先生をお勧めします。情報量が格段に違います。別にタックの回し者ではありませんが、タック大原両方受講し比較してみてこの先生は飛びぬけてます。VTRの場合委託の宮地先生になってしまうと思いますが、無理してでも渡辺先生のナマを受ける価値はあります。もし関東圏以外でやむをえない場合は、質問電話を目一杯活用してください。大原は最近の試験対策に遅れをとっているのでお勧めしません。
具体的な勉強法は、基本的に専門校のカリキュラム通りでいいのですが、理解しようとせずにマスターと小さいサブテキストを丸暗記するのが最も早いです。なぜアルコールが発生するのかとか考えるときりがありません。授業を受けてトレーニングと総合問題集を解き、次回のミニ・実力テストの理論を完全に暗記する。これの繰り返しです。
他の受験生の動向は私は2ちゃんねるの酒税サイトで入手しました。たまに関係ないことで荒れますが、それが気にならなければ必要な情報だけ取捨選択してください。私は大変役立ちました。
ちょっと長くなりすぎですが、とりあえず1〜4月は無理くり覚えていってください。そこを怠らなければ5月〜一気に差をつけられます。1月の開講までは、書店で「やさしい酒税」を一通り読むことと、理論マスターをわからなくても読んでおくことで差がつくと思います。1〜4月を課題をためずに乗り越えると直前期〜次のステージ「直前総まとめ」講義で生きます。このテキストが最高にいいです。直前期は大原の模試もぜひ入手して解いてください。そして両校の答練の解きなおしを繰り返し、理論暗記をつめていけば万全です。
最後に、理論暗記をなめてはいけません。一言一句すべて暗記するのです。ばからしいですが合格のためには必要なことです。それも早め早めに回し、忘れては覚えなおすことの繰り返しで定着していきます。この経験は今後他の税法をやる時に生きてきます。そして、絶対合格するという気持ちを常に持ちつづけてください。酒税にそこまで真剣になる人が少ないからこそ自分が真剣にやれば合格できる可能性が他の税法より高いのです。
最後の1科目ぜひ1回で決めてください!
貴重なご意見ありがとうございます。あまりこのような経験の人が回りにいなかったので大変参考になります。 以前にOの模擬試験を受けて計算用紙の使い方がちょっと違っていたので不安を感じていました。
BOSSの意見を参考にさせていただきます。
酒税法についてお答えします。
まず、計算についてですが簡単に手順を書きます。
1.種類・品目の判定・・・問題文で与えられた資料から自分でどのようなお酒になるかを判定して解答用紙に書きます。
2.税額計算・・・1で判定した酒類に対応する税率を移出(製造場から外にだすこと)数量にかけて税額を求めます。
3.控除税額の計算・・・再移出控除など
2.税額計算、3.控除税額の計算は転記ミス、電卓ミスがない限り間違えることはありません。酒税の計算のメイン項目は1.種類・品目の判定です。ここを完璧にすればだいじょぶでしょう。
理論については18問(大原)でした。(今は15問になってるらしいです。)他の税法と全く異なるいいまわしなので比較的に覚えやすいと思われます。ただ、本試験で個別理論がそのまま出ることはほぼあり得ません。2〜4問の個別理論を横断しての応用理論が出てくると考えられます。理論対策としては個別理論を全て覚えることは絶対条件でさらに他規定との関連も重視して学習するべきです。
私が酒税を受けた時は他の税法と平行していました。学習するのも簡単だったためあまり時間を割きませんでした。常に上位5%には入っていましたがその年は落ちました。次の年も前年と同じ状況で学習し、成績は常に5位以内で、その年に合格しました。何が言いたいのかというと、酒税は非常に簡単で本試験で差が出にくく普段できる人でもちょっとのミスで落ちる可能性がある試験だということです。年にもよりますが、計算は満点、理論が9割書けないと合格するのが厳しい科目です。
最後のほうは厳しいことを書きましたが酒税は結構面白かったです。(受験生仲間からは役に立たないじゃんっていわれてますが・・・)個人的には酒税を受ける人がいてうれしいかぎりです。ぜひがんばってください。
勉強の仕方としては、22725のおちょさんとほぼ同じです。
消費は大原とタックの両方の理論を完璧にすることは可能だと思います。
所得は両方完璧はほぼ不可能なので、どっちかを副教材的に扱いました。大原の実力判定模試の理論予告30問と、タックの答練の予告約30問がそれぞれの学校の今年の予想理論になる(受付のパンフレットに書いてあります)ので、その30問についてはしっかりチェックします。
所得は改正が多いので早く新しいテキストを入手しましょう。
私も最初の2年は2科目受験しましたが、あえなく不合格でした。よって、この4年間は直前期まで2科目勉強して6月から1科目のみに集中して勉強してました。
この方法はとくに仕事をされている方など試験前にまとまった時間が取れない方には良いと思います。複数科目受ける場合にはどれか合格できるのではないかと楽観的〜とくにそれまで成績の良かった場合〜に考えがちですが、1科目
ではそれがないのでより必死に勉強します。
しかし、重箱の隅をつつくような細かいところまで勉強したり、よりプレッシャーがかかる面もあると思います。
私は五年までは行きませんが、
複数年でゴウカクした者です。
努力の仕方はひとそれぞれだと思いますが、
専門学校に行っているという前提で、
自分が常にどの位置にいるかということは
意識していました。
答練については、理論も解きなおしします。
あとは財表を愛するかということです。
ゴウカクの年は愛しました。
http://shinji1107.hp.infoseek.co.jp
正直言って法相消の選択はかなり厳しいと思います。
僕なりに感じたそれぞれの負担は以下のような感じです。(経験なさっている相続を1としてみました。)
理論:法人0.7、消費0.8
計算:法人2、消費0.6
総合:法人1.2、消費0.6
ただこれは単なる主観ですし、法人の理論をどこまで覚えるかなどにも大きく作用されると思います。
おそらくふーんさんも仰っているように、相消に集中した方が無難だと思います。法人は計算メインで理論は山当て20問くらいしたほうがいいのではないでしょうか。あくまで全て主観です。
働きながらの3科目受験、そして難関といわれる法人合格・・・すばらしいです!!!!!
わたし、働きながら簿財を*年かかってやっと終了・・・簿財でも働きながらは結構、厳しいかったです。今年は所得も併行学習したのですが結局受験しませんでした。
いよいよ、税法科目に本格突入です。で、理論丸暗記にとっかかりましたが、悪戦苦闘です。で、『いわゆる理論の丸暗記はしませんでした』というお言葉ですが、どのような勉強法なさったのか、もう少し詳しくお教えください。
宜しくお願いします。
私の会社にも法人税を初受験で半年の勉強で今年合格した人がいます。
その人も理論暗記はほとんどしてないそうです。
でもちゃんと理解してるから大体の理論は書ける自信はあったそうです。