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それよりも会計ソフトを購入する前に、まず最寄の商工会議所か民商に行って相談する事だと思います。
会計入力は自分で出来ても決算は誰かに頼まなければなりません。
それも気が引けるのなら、『税理士事務所』で検索してみる事です。最近はズバリ金額も提示しているHPが結構あります。
不合格だった友人達から連絡がくるなか、私だけ通知が何日か遅れていたので、その間は、「受験番号書き間違えたのかも!」など嫌なことばかり考えました。
後から予備校の先生に聞いたところ去年、合格した人は不合格だった人よりも通知が遅かったと言っている人が複数いたとこのことです。
今年は、あわてて1月から税法を2科目始めたのですが、勉強に全く身が入らず税法始めて2月半ばで挫折して受験しませんでした・・・。今年はがんばろ・・・
それくらいが限界じゃないでしょうか?
家族がいたらなおさらだと思います。
大学時代に勉強すればよかったなと後悔する毎日です。
余程暇な仕事でない限りそんなもんじゃないでしょうか?
家族がいればなおさらです。
遊んでばかりいた大学時代にもっと勉強すれば
良かったと後悔する日々です。
お互い頑張りましょう。
>通信生の合格率は1%以下
確かに、昨年の合格率は1.8%程度ですから、そんなもんでしょうねー。
私も田舎受験生ですが、やっぱ、東京で少し専念生活が出来れば早く合格できるかなー。
それにしても、通信でも教材は同じですから、東京の講師の教え方が上手いということでしょうか?
さて、今年の発表まであと4日。もうしばらくすると、この集会場にも皆さんの喜びの声が聞かれるようになりますねー。また合格ラインの情報等教えてくださいマセ。田舎の通信生には貴重な情報ですので。
その勉強時間だと法人・所得は合格不可能だと思います。
やはり、法人・所得をやるときは仕事辞めますか。
私の周りの官報合格者は9割法人・所得の時仕事辞めてます。
参考意見を聞かせて下さい。
考えていないというのが正直なところです。
昨年2年がかりで簿記論に合格して、今年はボーダーで
消費の結果待ちをしながら、落ちた場合も考えボリューム
の少ない固定を勉強中。それとまだとりかかっていない
財表も合わせて、4科目まではなんとかなるという
感触を持ってます。最後の法人税などは仕事をしながら
3年くらいかけてと思ってますが甘いでしょうか。
どちらにしても、今の仕事をやめて専念するのは
妻子の生活を考えるとリスクが大きすぎてできないと
感じてます。
計画通りにいかないのがこの試験ですから。
家族がいれば辞められないというのは確かにその通りです。非常に真っ当だと思います。
頑張ってみて、その都度考えるのが得策でしょう。
「苦しい、疲れた、もうやめたでは、合格通知はもらいない。」
ひよこさん、凄いです!並大抵の努力ではないのでしょうね。尊敬します。ちなみに、ラストの科目は何ですか?官報合格をお祈りします。
いろいろ辛い立場になりますが、会社が経費を節減していい体質になってくれることが一番です。
そのような、金のために粉飾決算を要求してくるような関与先はどのくらいの割合であるんでしょうか?
私は、今は他業種にいまして、税理士試験の勉強をしているものですが、この業界の裏の部分が見えてくるような話題なので興味があります。
そのような関与先は切ってしまえばいいんじゃないでしょうか?
この業界の体質改善にもなるのでは?
それができないくらい、そのような関与先は多いのでしょうか?
また、そのようなことをしたくないのなら、独立するしかないのでは?
しかし、きれいごとじゃやっていけないでしょうかね。
税理士に経理を任せる規模の会社は、あらゆる面においてレベルが低いので、無理です。
顧問先がなくなってしまいます。
食べていくために、品の無い会社でも付き合っていくしかありません。
顧客が第一に求めているのは正しい経理でも税務でも無ければ、節税でもありません。
利益の確保と資金の確保です。
利益が無ければ節税も意味がありません。
利益をあげるために資金がいるのです。
融資のサポートをし、売り上げを伸ばし、利益を上げる。節税はその後です。
だからただの税法ヲタクじゃだめです。
粉飾を求める関与先が何%とは一概に言えませんが、
社長が金融機関巡りをしているような所は、結構な確率で粉飾を求めてきますね。
もちろん正確な決算を要求するお客様も多々いらっしゃいますが。
ただ、そのようなお客様を切ってしまうというのは非常にリスキーなようです。現在税理士業界も厳しい状況にあり、顧客単価の減少・お客様の減少に怯えている会計事務所も少なくありません。
また、そのお客様からの紹介で関与先になったいるお客様も多い場合には、一気にお客様を失う可能性もあります。
正確な計算をして、適正な納税をして・・・というのが理想ではありますが、なかなか難しいのが現状ではないでしょうか?
ただし、今後のこの業界のことを考えると、やはり適正な計算を行っていかなくてはいけないのでしょうね。一気に業界改善は難しいかもしれませんが、少しずつでも変えていきたいところです。そうしないと、業界の将来像も描けないですし、自分の将来も・・・
一職員として非常に不安ですからね。
長文で失礼しました。
年商に対する期末売掛金残高の比率は業種ごとにある程度定まっていますから、見るべき人間が見れば一瞥して売上債権の滞留、架空売上の計上を疑うと思います。
また連年の決算書を比較検討すれば、長短借入金残高のの推移、粗利益率の推移、勘定科目内訳明細の内容の推移などから、少なくとも本ケース(売上の倍増)においては、ほぼ100パーセント粉飾は見抜かれると思います。
このようなケースで銀行又は信金がプロパーで資金の貸し付けをすることは、特殊事情がある場合を除き、ありえませんが、保証協会付けの融資であれば、阿吽の呼吸であるかもしれません。
ただこんなことをしても、関与先企業のためにもなりませんし、事務所のためにもならないんですが、一職員の立場で所長の方針に反対するのは非常に困難ですから、心中はお察しします。
近年は合格率が高いですしね。全くとはいいませんが。
会計士受験組みも受けてくるからいかがなものかと思います。
本当に武器と言えるものは、法人の合格でしょうね。
そして、その次といいますか、3科目合格でしょう。
転職ならば、内容次第によりますが、経験があると言うことでメリットはそれなりにあると思います。
思います。特に粉飾を行った年度の決算では、利益が
出ても未成工事や未収金が膨らんでキャッシュFが赤字
になるので、必ず上記勘定の明細の提出を依頼します。
また、毎年勘定明細付の決算書を依頼するので、早晩
粉飾については発覚することがほとんどです。
そして、粉飾らしき勘定は資産から減算して修正BS
を作って銀行内の格付を決定します。
また、銀行としての経験上、粉飾に類するものが多い
業界は建設、繊維、その他卸し売り等です。
一部の信金等は解りませんが、地銀以上の銀行では
同じようなものだと思います。
1月に授業料を納めさせるため年内はゆるくなっているだけです。
1月から十分きつくなります。
TACの教材で十分合格できます。
私も合格しましたから。
>粉飾については、銀行で発覚することがほとんどならば、最初から粉飾などしても意味がないのでは?
一概に、そうとも言えません。上場企業なら、金融機関は勿論、投資家(株主)を意識します。例えば、赤字続きで株価が下がると、株主総会に神経を尖らせます。財務的にも調達が厳しくなります。
しかし、利益操作をしてまでというのは論外です。ドーピングして金メダルと同じです。
。。ではなぜ起こるのか。ここからは私見ですが、経営幹部の一時の気の迷い或いは命令の誤解、目標利益達成至上主義等が連鎖していくと、陥るのでしょうね。社歴のある会社である場合、現役の幹部には重責がのしかかります。
また、以前から操作が行われていたとすれば、その会計処理の誤りに気づき適正に修正するには、かなりの覚悟が必要でしょう。その犠牲は正義の自分だけ被るのかも知れません。よほど生活に余裕があるか、神のような心の人か、正義感のみで頭に血が上る人以外は無理でしょう。
監査人であるなら、できるだけ早い時期に、傷が深くならないうちに止血手当を促すのが責務ですね。
失礼ですが、監査人のかたでしょうか。
監査人の方は、粉飾がわかったら、それを是正し、その会社の評価を下げるものなのでしょうか。
コクドの事件も監査人の知らないところで起こったと新聞にかいてありました。ほんとかなと思ってしまいます。