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その際に、身分証明書を呈示したと書いてあったと記憶しています。
もう、あと8日ですねー。吉報が届くことを祈るのみです。
官報待つ身というよりも
”受かっているのは簿財と税法一個だけ・・・必修科目も受かってません〜。けどもしかしたら官報に載ってるかも!な〜んて妄想する身”くらいでは。
一部科目通知と合格証書の封書具合の相違なんて10日過ぎれば嫌でもわかります。
心配無用!
私も法人、所得は合格してあと一科目(これは恥ずかしくて言えない科目・・・)です!
貴殿は消費という国税で官報狙いですから是非ゲットして欲しいですね!!
この掲示板にはあまり五科目受かりそうも無い人達が書き込んでいるのでちょっと苦言を呈したまでです。
貴殿は本物!!
お互い今年に官報のると良いですね!!
僕も同様、簿・財・法・所で今年書留待ちです。
ただ、今年はリスク回避の為、
消費の他1科目受験しました。
書留じゃなかった場合、科目通知にて合否を知る事になります。
官報合格じゃなくてもとりあえず合格しようかって感じです。
でもここまで来た以上、官報に載りたいと欲張ってしまう心境です(笑)。
ここの書き込みはレスも速く、有用な情報多いですね。
皆さんで合格できることを祈ります。
相続と消費じゃないですかね。
実務での関連を考えるとです。
法人や所得をやるコースがありますが、
初学者場合、よほどの気合がないと苦しいです。
その時は、もう一科目くらいでボリュームの少ない科目をオススメします。
それならば1科目しか受験できないんじゃないですか?
2科目受験しようとするなら、
1科目の合格を削らなければいけませんよ。
1科目だけ合格の場合は官報に載らず、科目通知後に免除申請をします。
2科目合格の場合は、全部で実質6科目合格になりますが、官報合格という事になります。
今度の発表日、満面の笑みで迎えられるといいですね。
ご自愛を。
法人税をされているのでしたら、基本的に実務で行う個人の確定申告レベルでしたらそれに+αの知識で実務ができると思います。山林とか農業とかの特殊所得のある方を持つことはそんなになく、だいたい個人商店、医者、賃貸あたりの決算書になるかと思います。医者に関しては特殊な処理が多くありますが受験向け所得税の本を見ている感じでは試験内容にはあまり関係なさそうなので結局実務で携わる場合に改めて勉強し直すしかないと思います。
それに対して相続は、常にあるわけではありませんがあった場合は高額報酬になる申告ですし客にとっても急な話でどうしたらよいか・・・となっているケースが多いので、調べずにその場で答えることができる状態であることがチャンスを逃さないかと思います。あと需要が高いのが、個人→法人成りした同族会社の零細・小企業の社長が息子対する事業継承等の相続対策を生前より相談されるパターンらしいです。
ということで独立を考えておられるのでしたら、個人的には相続を知っておいた方が良いのではないかと思います。長くなってすみません。
酒税を払うのは「お酒メーカー」ですから(お酒の小売店とか問屋さんには関係ないから)。
将来、お酒メーカーと契約しそうになったときに、勉強するほうがいいですよ。ちなみに今、税制審議会などで大きな改正の話があります。
国税局の発表では、4科目合格者でも10人に1人は合格できずにやめるそうです。
20年かけても合格できればよいほうですよ。
社会人だと回りの合格者をみても仕事をやめて専念3年位して合格まで10〜15年位です。(北関東・・・通信中心だからしかたないと思う。)
結婚して3〜5年位中断した人だと当然・・・昭和の後半から始めてまだゴールできません。
そんな大げさな。
過大評価は辞めましょうよ。
専念で3年〜5年
社会人で5年〜10年
これが標準的な頭を持つ人の平均でしょう。
それ以上かかるのは、才能がないか、勉強方法が悪いか、勉強してないかのいずれかでしょう。
自分の周りのリーチの人たちの状況を見るにつけ働きながらなら20年って数字は驚くものじゃありません。
ただ、20年やる人よりもその前に辞めていく人のほうが多いだけで。
専念でも5年で受かればかなり優秀(ラッキー)な方じゃないかな。
俺の周りには専念で3年〜5年の人が多いよ。
特に頭が良いってわけでもないけど。
税理士受験生は税理士試験を過大評価し過ぎだと思う。
しかも今の時点で10年、20年ってことは、昔の受かりやすいときからの受験生だね。
専念で5年もかかったら全然優秀じゃないよ。
2年〜3年で優秀、3年〜5年で標準でしょう。
税理士試験に10年も20年も費やしたら人生棒にふるよ。
他のもっと大事な勉強したり、読書したり,遊んだりする時間が圧倒的になくなるんだから。
世間知らずな人が多いのもうなずける。
最初から10年、20年が当たり前なんて甘えた考え持ってると、落ちても言い訳ばっかりして、本当に10年、20年かかっちゃうよ。
短期合格する人の勉強方法、考え方、姿勢を学んだ方がいいと思う。
これは違うんじゃないですか?
今の時代において、税務オタクの税理士は意味ないです。
いろんな幅広い知識を知って解決するのがこれから生き残る真の税理士でしょう。
読んだり遊んだりすることもある意味社会を理解するためには必要でしょう。
自分は本は読まないけれど、
いろんな人と会ううえでは税務だけでなく、
今を知らなければ顧客などとうまくやっていけないですよ。
資格に自惚れるのも問題ありだと思う。
専門的な知識だけではなく、いろんな知識を身につけることも、
その人の将来にも影響してくるのではないでしょうか?
でも実際、税務オタクっていわれるほどの先生はいるのでしょうか。みたことない。専門学校の講師とかがどっちかというと税務オタクに近い人なのかな。
当方は文系ですが、理系に近い文系でしたよ。
それプラス暗記が多い社会が得意でした。
数学が得意でないと理解しがたいものはあると思います。
スピードつけることを一つにとっても、理系に一理あると思いますね。
問題解きまくることが好きですからね。
計算の場合はそれがすべてだと思います。
暗記なら必死になれば何とかなるでしょうから。
税理士だけではなく、会計士でも言えるでしょう。
もちろん原価計算で意思決定会計のある日商1級も言うまでもありません。
今度の新試験では統計学が選択可能ですから。
税理士試験はとにかく範囲が広いです。その中で専門学校は試験に出る頻度の高いものを教えてくれて、実際試験を合格しているのは大手専門学校生がほとんどみたいですから。
また、税理士試験は2時間ですが、まともに受けたら3時間かかるテストです。専門学校はやるべき問題とする必要のない問題も教えてくれて、受験テクニックを教えてくれます。これは、試験を受ける中で非常に大事なものだと思います。
税理士試験の簿記論は簿記1級以上の勉強です。2,3級の人が受けても15点ぐらい取れるとは思いますけど。
ayaさんのご質問にもありますが、両通知書の封筒は同じです。透かせばどちらの通知書なのか、わからなくもありませんが、せっかくの開封する時のドキドキ感がなくなってしまいますね・・
専門学校で勉強した方がいいですよ。
ただ経済的な問題とか時間的な問題があるでしょうけど。
もし経済的な問題ではなく時間的な問題だけでしたら通信でもいいと思います。やる気さえあればかえって通学の時間だけ勉強時間にまわせますし。
あと科目の選択なんですが、簿記2級と並行して法人税を勉強することを薦めます。
近年、どうも政策的な配慮があるのかしれませんが簿財の合格率が数年前に比べて倍になっているので今のままいけば法人合格後に勉強してもいいかなとも思います。逆に甘くなった簿財合格後にはじめて税法を勉強して戸惑う受験生も多いみたいですよ。
いずれにせよ官報合格を目指すには必ず法人税ろ獲らないといけません。(税法では法人か所得かどっちかうかればいいのですが、実務を考えると法人は避けては通れませんし、法人と所得のダブル受験は私は勧めません。負担が大きすぎますので。)
そこでやっかいな法人税を初学でこなせればいいかと思います。また法人は簿財が受けるレベルでないと理解できないというものでもありません。簿記2級くらいできればその方面の知識は問題ないかと思います。
とにかく初学は誰でも我武者羅になりますのでそこでエネルギーを注ぐといいんではないでしょうか。理論というのが税法ではやっかいなんですが、担当直入に申し上げますとこれは「暗記」です。
ただ法人税は国税の他の科目に比べて言い回しとかクセはなく「比較的」憶えやすいと思いますし、結構ワンパターンな部分があります。計算式とだぶっているところも結構あります。(受かりやすいかどうかは全く別問題ですが)
いずれにせよ他の同レベルの国家試験と思われる司法書士や不動産鑑定士も税理士試験に負けないくらい「暗記」をしないといけませんから文系の「士業」を目指すのならこれは仕方ないことだと思った方がいいですよ。
合格通知は2科目合格なら2枚入っているのですか。
ご存知の方教えてください。
いよいよ今週発表ですね。。。