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でもこんなつまらない仕事に乗り込んでくる会社が他にあるのかな?
上場企業の経理だとこのようなことはないと思います。
将来、独立開業して、税理士になりたいと思っているのであれば、会計事務所で実務経験を積むこともいいと思います。
私は、会計事務所で働いたことがありますが、税理士である所長のワンマン振りに嫌気がさした為、1年で辞めました。今はある上場企業のグループ会社で、この上場企業経理のアウトソーシングという形で仕事していますが、会計事務所よりかなり充実した毎日を送っています。
私も将来、税理士になりたいと思って、現在勉強中ですが、今の会社で実務経験を積み、税理士になって、会社に貢献できればいいなと思っています。
最後に一般企業の経理それとも会計事務所に就職するかは自分の気持ち1つだと思いますので、将来税理士として何がしたいかを考えて決められことがいいです。安易に税理士=会計事務所と考えないほうがいいと思います。
だらだらと長い文ですいません。
そういった人たちで税理士法人を設立したのであれば、ライブドアのグループ企業ではありませんが、ライブドアグループの管理業務を請負って、ライブドアと共に業務展開することも可能なのではないでしょうか?
受験開始時の年齢、才能、将来性、コストパフォーマンス、総合的に考え決断するのは自分ですが、科目合格制ゆえに判断を誤る人がほとんどでしょう。
僕は、銀行員さんと同程度の金銭と6年の時間を費やしましたが、大変だと思ったことはありません。昨年は、初めて合格科目なしという結果に終わりましたが、更に1年余分に学習する分、さらに深く学習できると前向きに捉えました。
ゴルフやギャンブルを趣味とするよりは、お金もかからないし、自分の役に立つと考えて楽しんで取り組んでいます。
仕事もあり、家庭もあることから、学習時間を確保するのは大変でしょうが、お互い頑張りましょう。とりあえず、4週間後が楽しみですね。
とかで いつもボーダー予想していますが いつもあの予想ってあたるものなのでしょうか? それともたかめにでるのでしょうか?
自分も去年法人受かりましたが、ボーダーに達してませんでしたよ。
といいますか、自己採点は今までしたことありません。
合格するまで祈るのみでしたよ。
ふたを開けてみないと結局はわからないと思います。
自己採点で合格点に達しても、不合格の人だっています。
もともと受験生の出来を聞かずボーダー設定してしまうところに無理があります。
それから、Aランクの理論が出て問題文が読みにくく答えられた受験生が殆どいなくても専門学校は、Aランクゆえ合格ラインを高くせざるえないなどの諸事情があるそうです。(この場合、ボーダーよりも20点位低い人が合格していました。)
そもそも配点や採点基準がよく分からないのだから、あたるはずがないと思います。
受験案内や問題用紙を見ると合格点は60点になっています。どうして、そのことを無視して予想合格点を出すのか、不思議ですね。
合格点は60点とした上で、設問ごとの配点や理論の採点基準を予想するべきです。
試験委員によっては、納付税額や中間納付税額0を書かなかった受験生を絶対に合格させない人もいるようです。(こんなの講師に予想できるわけないだろうと講師が言っていました。)
これは良い提案ですねー。賛成します。
しかし、そもそも国税庁が模範解答を公表してくれれば一番なのですが、、、。せめて、解答の骨子(要求している解答範囲)くらいは教えてくれてもいいのに、、。
最近の商法改正で自己株式の取得・保有が原則自由化されましたが、それまでは原則禁止でした(受験生なら常識)
だから、何らかの理由で(敵対的買収阻止とか、総会屋から買取を要求されたとか)自己株式を取得するには、第三者名義を使うしかなかったのでしょう。あとは、役員自身が安定株主になるとか。
会社にとってメリットは? むしろばれた時のデメリットの方が大きいのは西武等の実例のとおりですネ
CC:ぶんぶくさん
質問されていたのに放っておいてすいません。。
(質問については既に解決されていらっしゃるようですね。)
引越しであたふたしててこちらへアクセスできませんでした。。すいませんでした。
一応ご報告まで。
MBAは持っているのですが、コンサルに入り自分の会計知識の無さを痛感し、昨年から税理士を目指し勉強中ですので宜しくお願い致します。
都銀の給与の高さが話題になっていますが、昨年辞める時の私の給与は世間で言う係長(銀行では調査役と言う。)で800万程度でした。
支店では違いますが、銀行の本部は朝7時に出社し夜は24時まで、土日も出社してこの給与、私には決して高いと思えなかったのですが。(もっと楽して高額な給料をもらっている大企業はいっぱいありますよ。銀行の給与が高いなんて迷信です。)
この問題は、ボックス(四角の図)を書くと、分かりやすいのですが・・・
原価合計 1,200+11,400=12,600
売価合計 1,600+16,400=18,000
ゆえに、原価率は、70%
実際の商売の結果は、(すべて売価)
売り上げ 15,400
期末実地たな卸し 1,900
見本費 600
たな卸し減耗損 100(差額です)
合計 18,000
これらの金額に原価率を書けると終わりです。
期末実地たな卸し 1,900×70%= 1,330
見本費 600×70%= 420
たな卸し減耗損 100×70%= 70
理論は難易度は易しかったと思いますが問題量が多すぎです。
計算は難易度は平均的だと思いますが、これまた問題量が多かった気がします。
私は、まず理論を一読して解答が明快な問題をざーっと書き出して、それで40分経過しました。
そこで、すぐさま計算問題に移りました。
その時点で、まだ周りからはほとんど電卓の音は聞こえてなかったので、私ぐらいが一番最初に計算に移っていたような気がします。
45分くらいしてだんだん電卓の音が大きくなり、50分くらいでほとんどの人が計算に移っていたような気がします。
私は70分くらいで計算にきりをつけ、残り10分で理論の残りを埋めに入りました。
結局、理論50分、計算70分という時間の割合ですね。
今年の財表は問題は全体的に簡単でしたが、問題量が多すぎて、平均点が伸びないと思われます。
ちなみに私はTAC予想で57点です。
合格できるでしょうか?
ボーダーラインにはいるとは思いますが…。
理論55分、計算65分費やしましたが、計算の出来が最悪で22点しか取れていないようです。
大原では上位10パーセントを常に維持していたのですが、今回の本試験、手応えとしては大失敗という感じです。
ただ理論は甘く見ればもう少し上がると思いますし、逆に辛く見ると下がる可能性がありますので何とも言えないですね。
あと一ヶ月あまり期待せずに待ちたいと思います。
でも、一般の事務所と比べるとはるかに高いスキルが要求されるようです。税理士や会計士も高度な技術を身に付けると高額所得者も夢じゃありません。でも若い内にBIG4に就職できればのお話ですが…