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「人間力」は営業に関するマニュアル本によく登場する言葉で経営コンサルタントなどをされている方が好んで使います。人から一目置かれるためのテクニックみたいなものでしょう。
まじめ、誠実はいいことですけど、結局それを相手に伝えないと成功には結びつかないのではないかと思います。結果をだしてまじめ、誠実をつたえるのには時間がかかります。結果をだすまでは、いかに、そのまじめ、誠実をアピールできるかだと思います。
事業を開始した日の属する課税期間の意義
(1)事業を開始した日の属する課税期間
(2)相続、合併、分割があった課税期間
上記のように書いてきましたが、多少は採点されるでしょうか?納税義務の免除及び簡易課税の両方に同じ事を書きました。
ちなみに大原生です。ご意見よろしくお願いします。
あと2ヶ月ですね
「難しくない」という発言に目くじら立てるなんて仲良し村でしか生きられない器の小さい人間だと思いますよ。
人間的魅力がある人とは、「誠実」「適度に真面目」なのは当たり前で、その上で豊富な知識、話題、知性、教養、柔軟性、明るさなどをバランス良く備えた人だと思います。
既存の税理士には皆無だとは思いますが。
はっきり言って、事務所経験しかない人では、上記のものをすべて備えるのは難しいと思います。
会計業務しか経験がないのも欠点だと思います。
幅広い職種の人と接することで得られるものは何事にも変えがたいです。
事務所では、同じ会計畑の人と、顧問先の社長ぐらいしか付き合いがないでしょうから。
何故、上記のものを備える税理士がいないか?
このレベルの人は税理士を目指さないからでしょう。ですから、出来る限り、上記のものを備える人間になることで、成功への道が開けるのではないでしょうか。
今時、自分のことを「先生」と呼ばせる器の小さい人は問題外です。同じ所内の人間にならなおさらです。
中堅企業や大手企業は、課長や部長、社長も「さん」付けで呼ぶ会社が多い。
会計業務しか経験がなくても、その道でプロフェッショナルを追求すればよいのでは。これからは、よりプロフェッショナル性が求められると思います。それを追求していくことで、人間的魅力なるものも自然と身につくのではないでしょうか?
営業センスや大手企業での経験も大切かと思われますが…。
われわれ(?)サラリーマンと違い中小企業の社長さんは全財産をなげうる覚悟で商売をしてると思います。尊敬できるかはともかくサラリーマンとは違うそういう人に接していれば何か得るものがあると思いますが・・・
まあ、感じ方も人それぞれですが。
器が小さいと断定することは器が小さくはないのでしょうか。
仰る事はいちいちもっともですが、言い方を考えましょう。
私はそれらすべてを備えていても「人間的魅力」があるとはとても思えません。「人徳」が入っていないからです。
以下、長所と短所を・・・。
≪長所≫
T校簿記論の看板講師であり、ミニテストの作成は氏に任されているとの事。教材のカリキュラム策定においても氏の意見は色濃く反映しております。ですのでTAC簿記論の方針が一番良く表現される授業ではないかと思います。
講義の進め方は、強弱をつけて進んでいきますので、
聞きやすいとは思います。
まぁ、一番の長所は俺がTAC簿記論を引っ張って行ってるという自信が、所々で感じられるところではないでしょうか。
≪短所≫
長所のところで述べたものが、逆に短所になってくる事があるかと思います。例えばミニテスト等は、問題の作成者であるが故、解等解説の紙以上の解説はありません(今のところ別にいらないですが・・。)
他には、自信満々であるが為に、氏のしゃべり方が合わないかもと感じる方もいるかもしれません。
≪その他≫
氏は、トレーニング等は6〜7回やるのは当たり前論者ですので、基本は自身での反復練習でと。
解法・テクニック面は、これからなので分かりませんが、今後の総合問題解法講義等で伝授していくとの事。
私も簿記論初受講で、特に他の講師との比較対照は行っていませんので、自身でご判断下さい。
とりあえず、テープで頑張ってみようと思います。
ありがとうございました。
税理士試験は、1つを完璧に書くより解答の柱を数多く上げている人が合格する傾向にあります。
1つを完璧に解答した人より強いと思います。
確かに、専門学校の採点なら0点かもしれませんが、本試験は違うようです。
あと、この掲示板に白紙を作らないことが大事と書いておられた人がいましたが、確かにその傾向はあるようです。
昨年の理論問2で国内取引の判定を書いてきてる人が合格していることから考えても。
また、平成14年の試験など、問1で非課税資産の輸出に触れなくて問2の理論の計算単位違いおまけに計算全然あっていなく、計算ボロボロの受験生が合格しているのです。
この人達は、自己採点42〜43点位9月から消費税の勉強を再開していたのです。
今年の本試験など、何がおきてもおかしくないと予想します。
その傾向は、平成14年、15年より強いと思います。
なにしろ、Tの上級受講生など4つの課税期間を書いた為に、個別・一括の計算式も入れらなかった受験生もかなりいるそうです。(この受験生合格させるも不合格にするのも試験委員の考え方1つだと思います)
それでも、理論0点の箇所を作らず(問2及び問3は、2〜3行でもいいから何か関係のある事を書く)計算調整固定資産の転用の算式まだ書いて、中間納付税額0、還付税額を書くこと(合わなくてよい)納付税額0を書いた受験生が合格しやすいと予想します。(あんまり、いないと思うが)
予想屋さんのお話は、何か説得力があり、いつも真剣に読ませていただいております。まつさんのおっしゃる通り、くよくよ悩んでもしょうがないのは分かっているのですが、相談する人もいないので、ついつい頼ってしまいます。
皆同じだとは思いますが、私もこの試験に真剣に挑戦し続けている一人なので、どうしても気になってしまって、、、。
今年こそは良いクリスマスを迎えたいものです。
お気持ちはよくわかります。
真剣に取り組めば取り組むほど気になるのかもしれませんね。
そういう意味では私は真剣さが足りないのかな。
最近の税理士試験は、受験直後の手ごたえと合否結果が全く一致しない、つまり採点基準が良くわからない傾向があり、これが結果をあれこれ考えてもしょうがないと私が考える最大の理由です。
私自身も、余りに出来が悪く発表日すら忘れていた所得に受かっていたり、そこそこ取れていると感じた相続がC判定不合格なんてことがあったりしたので、それ以来自己採点も一切やらないことにしています。
「不合格だったら来年も受験する」そう心に決めておくだけで十分だと思うようになりました。
必要以上に税理士試験を難しいと思わないで取り組めば不可能ではありません。
その同僚も言っていました。
「受験生が言ってるほどのレベルじゃない。税理士受験生は勉強というものを勘違いしている。確かにきつかったけど、周りの受験生を見てこれならいけると確信した」だそうです。
他にも働きながら5年で5科目合格してる人とか結構いました。
周りの意見に惑わされずに取り組めば道は開けます。
こーゆーことを書くと、批判される掲示板のようなのでこのへんにしておきます。
最後まで諦めず頑張ってください。
Kさんの話は誇張されたものではなく、事実を述べているだけだと感じました。
能力のある人間は世の中ゴロゴロいますからね。もっともそういった人は税理士試験など受けず別の道を歩むケースが多いので知り合う機会がないだけだと思います。
バレバレなのに
所得ですが可能かと思います。
本試験の計算は、癖のある問題が多いですが、かなりしっかり勉強して無いと解けないです。
しかし、理論についてはAランクから出題されることが多くかつ、応用理論がほとんど無いので絞りやすいと思います。
計算はしっかりやって、理論は20から30程度に絞って覚えれば、戦えるレベルになると思います。
事情を話せば、今の時期でも先生が理論を絞ってくれると思います。
トレーニングもABCのランクをつけてくださり力の入れ具合が分からなかった初年度でも目標が立てやすかった。講義の間の小ネタもたまに爆笑。
教室だけの特典かもしれないがミニテストでも満点をとると名前が載るので励みになった。通信でも送られるかもしれませんが。
難点は講師自身が年明けくらいになると疲労感が濃くなるがそれはどの講師もいっしょ。
彼自身がサッパリしてるのにアツいところもあるため自分とも相性は良かった。
私は、Tで消費の講師をしている友人から聞いた話なので詳しいことは分かりませんが次のようなことだと思います。
上級の生徒が計算から始めて途中で一端切り上げ、理論にうってまた計算に戻るつもりでいたが、上級受講者ゆえに理論で類する行為・非課税・4つの課税期間・課税事業者の選択・簡易課税・問3を輸出免税の規定から作文をしてしまい計算に戻れなかったでけのことでは・・・・
最近の税理士試験ではよくあることでは・・・
平成14年の税理士試験も計算に戻れなかった上級受験生かなりいましたよ。
今年の消費税では、おかしくない話だと思いますが・・・
確かにこういう回答の仕方だと、予備校の模範解答では
ボーダーに届かない事もありますよね。
私も、近年消費は計算の量が多いので、今年は計算から始めて、理論は後でと心に決めて臨みました。
試験問題を見るとすぐに、理論問2は一定の課税期間を覚えていないので書けない、問3も覚えていないので書けないので30分程しか必要ないと判断し、計算勝負!と思いましたが、計算もなかなか手強く変動を飛ばしても80分以上かかったように記憶しています。
一般的に消費の理論は長いので、全部書こうとすると時間が足りない状況に、答錬でよく陥りました。
その同僚は60個ぐらい覚えたそうです。
もちろん、ただの丸暗記ではなく、深く理解した上で。
その後、翌年に消費税にも1回で合格しましたよ。
税理士志望ではないみたいなので、それ以上は受験してないです。
因みに簿・財も未受験です。
いきなり法人税→消費税と受験してました。
周りに税理士や会計士を受験してる人が結構いて、仕事にも関係するし自己啓発と腕試しの目的で受験したそうです。
その同僚は「他の税理士受験生はまぐれだとか、運が良かったとか、やまが当たっただけだとか言うと思うが、実力だよ。その思考こそが苦戦する原因だ」とも言ってました。
その会社には他にも同じような人結構いますよ。
自己啓発目的で軽く合格してしまう人が。
税理士を目指してる人には悪いと思いますが。
この不況に大手企業に入社出来るような優秀な人が本気で勉強すれば、当然な結果なのかとも思います。
このへんにするんじゃなかったの?
それとこの業界にやたらと不満を持っておられるご様子ですが、さっさと独立するか、他の業界に行かれてはどうでしょうか?
K=けん さん
前にも同じような発言をしてますね。
いい加減やめたらどうですか?
そこまでやって理論にいって戻れなかった人はたくさんいると思います。ただ『個別・一括の計算式も入れらなかった受験生もかなりいるそうです』はないと思っただけです。と予想屋さんがTの講師に聞いただけの話に合格発表まで暇なのでくらいついてみる。。暇でごめんなさい。。