←前 | 最新の書き込み | トップページ | 過去ログ検索 | 次→
確かに、解答を完璧に一部作るより、数多くの解答の柱をあげつ満遍なく0点の箇所を作らない人が合格していいるという話は講師から良く聞きます。私も、今年の消費に関しては、同じ意見です。
私の事務所では税理士登録している人や5科目合格者は
受験中の人に比べると残業の時間は長いと思います
ただ、その人達もビジネス法検やらBATICの取得を
目指していたりで繁忙期以外は定時近くであがる人もいます
誰かしらは事務所に残っているみたいですが、常時同じ
人ではないですし、ウチはけっこうさっさと事務所を
出ても、我関せずの雰囲気がただよっています
金額は100万円単位です。
あと、日焼けマシーン65万円とかあります。
どなたか、ご教授ください。
それよりも、問2及び問3の理論を0点にしないこと、計算過程を個別・一括・調整固定資産を書くこと及び納付税額0及び中間納付額0をいれることが重要だといわれてました。
理論問1ですが結果的には、類する行為及び非課税の両方を書けてる人はいなし、みんなどちらか一方は書けている。
つまり、まったく差がつかないとみているようです。
消費税法の理論2問目
小規模の方は 事業を開始した日の属する課税期間の意義は4つ書こうか迷った挙句『事業者が国内において〜』の1行のみ。。特例措置についてはH16年4月以降〜ってとこに着目してなにを思ったか基準期間における課税売上高の経過措置を書きました。そして法令の根拠として小規模事業者に係る納税義務の免除の規定を納税義務者の原則からベタ書き。(メチャクチャだぁ〜!!)ここままでで残り40分!簡易の方と理論3問目は計算終わってから戻ろうと思ったのですが、戻れるわけもなく計算も一括比例の
算式を書き終わった所で終了。。D判定だけは免れるでしょうか?Dだと来年やる気なくなる〜
計算ですが、これも専門学校の講師の話ですが、結構調整固定資産の欄が白紙の人が多いようです。(表向きは、言えないそうです。)
あくまでも私見ですが、合格の可能性0ではないと思います。落ちても最悪Bランクだと思います。
計算が少し弱いのと解答のアンバランスが気になります。
ちょっと来年に向けて元気が出てきました!!
自分ではさすがに今年の合格はないと思ってます!!せめて個別、一括それぞれ控除税額を算出して有利判定まではだしたかったんですが、一括比例の区分経理の合計を足し終えて終わってしまいました。でもこんな中途半端なのに専門学校の配点だと計算30点ぐらいなんですよ!!
専門学校みたいに細かく配点があればいいのになぁ〜
試験委員のみしる。
私も現在、就職活動してますが、もっと頑張らないといけないと思いました。モチベーション上げてくれてありがとう。
もちろん、1級の10倍位勉強しました。また、同じ受験生のうち8割の1級合格者が簿記論に落ちていました。
1級よりも次元違いで、簿記論の方が難しいと思います。
また、1月開講の簿記論速習コースの1級合格者もほぼ全滅に近い状態でした。
まあ、簡単であっても会計とか税務を全くしらない人からみたら難しそうにみえるのではないでしょうか。資格というのはみんなそんなものでは。
通信教育で合格された方や苦労されて合格された方の
意見聞かせて下さい
平成13年、平成14年直前1ヶ月1日10時間月300時間勉強しました。
今の、消費は理ザブ全部覚えても答えられない問題が出ます。例えAランク理論が出てもAランクと気づけないのです。今年の本試験理論2などは、最もいい例です。
例えば、昨年の理論問2で解答とは違う国内取引の判定を書いて計算がボロボロだった生徒でAランクの人がいました。
今年でいえば、理論2で問題の意味が解らず、納税義務者と簡易課税をベタ書きした人が受かっていると思います。
これって、実力あるの。また、今年も1日10時間勉強して問題の意味がわからず不合格してる人もいると思います。
これが、最近の消費だと思います。
消費の他のミニ税法もこの傾向があります。
結構、専門学校に行くと4科目合格後、ミニ税法10年間合格してない人います。ミニ税法は怖いです
はまると、国税3法より始末が悪いです。
合格率が20%って昨年だけの話でしょ。
仮に20%が毎年続くとしても、合格率10%の1級は年2回実施されるのに対し、簿記論は年1回です。
受験生のレベルも簿記論受験者の方が断然高いです。なぜなら1級の受験者の中に1級合格済みの人がほとんどいないのに対して、簿記論受験者の中には少なくとも全体の3割が1級合格済みの受験者です。
試験の中身については、小学生が見ても簿記論の方が難易度が高いのは明白です。
あなた本当に簿・財を2ヶ月で合格してますか?
試験の2週間くらい前から集中して勉強しました。
私はLECの1万円の通信講座ときんざいのパーフェクト問題集で勉強しました。
税理士試験は簿財消の3科目保有で、今年は国徴のみ受験しました。
しかし、1級受験者より簿記論の方が記念受験が多い。
簿記の勉強を始めようと思った人はとりあえず、3級か2級を受験するため1級の記念受験は少ない。
税理士の勉強を始めようと思った人は全然勉強してなくても簿記論・財表は受験する人は多い。
特に専門学生。O原とかT会計とか、全日専門学生。
税法は記念受験が少ないが簿記論・財表はかなり多い。
それと、専門学校卒業すれば税理士の受験資格が与えられることになったので、1級受験者の専門学生割合が減ったため、受験生のレベルアップ。
会計士合格有望者は1級は通過点として受験するが、簿記論・財表は受験する人が少ない。
問題自体は簿記論の方が全然難しい。しかし、それは合格の難しさには関係ない。
逆に難し過ぎると合格するのが簡単になることもある。
合格の難易度を決定する要素は、受験生のレベルと合格率。
仮に、1級と簿記論の受験生のレベルが同じとしても、1級は合格率低いときは5%以下、平均10%前後、簿記論は、7〜8年前は10%前後、その後は、14〜18%前後、昨年は20%超。
合格難易度は、1級>簿記論
問題難易度は、簿記論>>1級
まぁ、どっちでもいいですけど。
私の感想としては、簿記論と財表は問題は難しかったけど、合格するのは簡単だった。
どうでもいい話ですから。
あとは、MS-JAPAN、TKCふるさと求人、アイソウム、
人材ドラフト等の経理・財務専門のサイトを
ちょくちょくチェックしていました。
参考にしていただければ幸いです。
条件:理論問1で資産の譲渡等に類する行為か非課税どちらか書いていること。(受験者の殆どがTかOどちらかで勉強しているので、これを認めないと合格10%確保できないと予想される。)
第一位 課税事業者の選択・簡易課税両方実力で書けた人及び両方あるいはいずれか一方をやけくそで書いて人で、計算が平均点以上の人(採点する人からみれば実力もやけくそも同じ。) 予想・・・3%
第二位 理論問2及び問3両方とも何か関係あることを書いて0点の箇所を作らず、計算が一通算式まで書いてある人(官報合格者を多く知っているが、彼らは、口をそろえて専門学校の採点で合格していなくても、バランスの良い答案の時は受かったと言います。つまり問2及び問3については、少しでも関係のあることを2行〜3行でもいいから書いた人が有利かと思う。) 予想・・・3%
第三位 理論2が0点でなく理論3が白紙及び自己採点0点計算平均点位。このグループの人が最も多いと予想される。このグループの人ははっきり言って運です。
予想・・・4%
合計10%あくまで、予想です。
あなたの疑問に対する答えがズバリ書いてありますよ。
計算は時間的に変動までやることは、不可能に近いし知っている受験生でそこまでできる人聞いたことない。
国税庁の議事録を見ました。
税理士の試験科目に民法・商法を加えることについて
→ 今後の課題として検討する。
ということですね!
今すぐではないようですが、国税庁の中で、とりあえず検討はしているようです。
でも、落ちてもへこまないように半分はあきらめて、結果を待ちたいと思います。
予想ありがとうございました。
「検討する」ということは、他に重要な事案があればそれが優先され、永久に後回しにされることもありうるのですよ。
類似語として「前向きに善処する」というのもあります。