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RENさんは、今年から勉強を始められたのですよネ? それだったら今は書くスピードについて、気にしないで良いと思います。
私は、早く書くために一番重要なことは、しっかり理解、暗記することだと思います。計算問題を解いたり、理論を書く時、考えててペンが止まってはいませんか?
そのペンが止まる時間(=考え中の時間)が意外と多くのタイムをロスしていると思います。その時間がなくなるほど理解、暗記して反射的に書き続けられるようになれば、自動的に早く書けるようになりますよ。
お互い頑張りましょう。
私の30歳での初任給は手取りで月額10万でしたね。全くの未経験で電話のとり方から教えてもらいましたから、仕方ないのですかね。実家から通い、独身だったからできた暴挙でしょうが、仕事ができるようになるまではめちゃめちゃ安かったですよ。
たくさん>注記でめちゃめちゃ時間が取られるんです。会計方針の注記とPL注記で20分弱とられますね。
あと、字を書く時はきれいに書いていては無理です、
汚く書きまくって、先生にこれでは読めないというくらいまでの挑戦をしてみては?
自分も字はめちゃ汚かったですが、それでも一度も注意されなかったです。
あと、字は小さめに書くことです。小さく書かないと疲れます。
財表のスピードはおそらく計算のことを言っているのでしょう。
これは練習しかないでしょうなあ。
あと、ペンについては、いろいろ試してみることです。
それが一番かと。
ある人にとっては使いやすくても他の人が使いやすいとは限りましぇん。
40-50分くらい解くものです。
1月からの上級クラスでは週に1度ときます。
問題は本格的に始まる1月に比べ難しくないとおもいます。
終わったら自己採点です。
9−12月の上級クラスです。
授業を前半でやります。上級項目も簡単なものだけは見ていきます。
一般クラスよりはさらっと見ていく感じですね。
上級クラスも基礎的なところはさらっとやっていきます。
演習は後半です。
ある程度あるのであれば演習問題解いたほうがいいと思います。
例えば、過去の定例試験や実判、直前対策期の問題とかをです。
直対は解けないものがありますが、じっくり考えたりしてみたらどうですか?
自分は簿財とも2年目は独学(簿記は1年目も実質独学)
でやりましたが。
計算テキストはわからなかった時に戻る程度でいいと思います。
その時はじっくり突っ込みましょう。
財表の理論に関しては、大原っぽいので大原で言えば、
一日1章をよむことをノルマにして、
それプラス、じっくりと苦手な分野とか出そうだなあというところをしっかり読みます。
去年の財表は外貨でしたが、じっくり読みましたので、
本番は結構できました。
あとは、過去の定例とかテストや演習問題の理論をとにかく、理解しまくることですよ。
多かったのは
1.コミュニケーション能力が低い
2.暗い
3.税務会計しか経験してなくて会計知識が乏しい
4.プライドだけ高い
5.業務改善能力が低い
6.協調性が低い
7.常識がない
特に、転職先が商法監査対象会社や上場企業の場合、税法中心の考えは捨ててください。
それと、一般企業の場合、仕事の出来る人の税務知識や会計知識の占める割合は低いです。
税務知識や会計知識が豊富でも、それ以外に求められることの方が大きいです。
無駄なプライドと固定観念を捨てて、謙虚に取り組めば大丈夫だと思いますけど。
財表の理論は、どうってことないと思います。
計算勝負の科目ですね。
自分も今8月受験した科目を独学しています。
自分も田舎なので、制約が多く、12月までは
独学をせざるをえないという状況です。
いやー、モチベーションの維持、計画の作成、遂行、
どれもきついですね。
自分は今暗中模索中で、とりあえず、毎日何をやったかを記録してます。
モチベーションの維持っていう点ですが、自分は答練の解き直しが一番だと最近思ってます。
7月には楽に解けたものが、今は苦戦してしまう。。。
これは結構あせりました。とりあえず、7月のレベルを
維持したい!と切実に考えて、逆算して今何をすべきかを
考えてます。個別、総合のバランスも難しいですね。。。
9月いっぱいは、いろんなことを含めて試行錯誤をして、
10月以降は最適な方法で勉強を進めようと思います。
結構本試験のこととか思い出して、勉強しながら
しょんぼりしがちですが、、、私の場合はこんな感じです。
自分は財表の理論は法人とかの理論よりも嫌いで難しいと思いました。
内容を体系的に理解して、それからキーワードを覚えるなり、自分で新たに見つけるなりした方がいいかと思います。
それだけでは、理解しがたいと思いますので、
過去の答練とか、復習テスト、ミニテストとかを何回も解きまくるのがいいですよ。
2回目で合格しましたが、1回目はキーワードだけとかでやって大失敗しました。
やっぱり、キーワードをおぼえとるだけでは駄目です。
問題やその復習もやりまくって一人前です。
解答はメモいわゆるキーワードをひたすら挙げるだけでもいいです。
基本は体系的にしっかり理解することと、問題を解きくる。
財表とりわけ理論が5科目で一番苦手な自分からのアドバイスです。
どうせ忘れるなら、まとめてやった方がいいというのが基本的スタンスでした。
時間のない方にはあまりお勧めできません。
年完+上級なら1月以降の上級で、実力8回×各3〜4題ずつで30題近く暗記目標が設定されますので、
それに従って覚えても十分かと思います。
その際に、初学であれば、句読点の位置以外は完璧に暗記し、税法(特に消費税法)独特の表現に慣れるように心がけて下さい。
条文番号は、必ずしも覚えなくていいですが、消費税を理解する上で必要となる条文番号が存在します。
専門学校で受講中でしょうから、講師の指示に従って必要な条文番号は覚えて下さい。
今の時期はそれほど気にしなくてもいいでしょう。
また、本試験では条文番号は一切書きません。
積算で7時間に達したら1日、22日で1月です。
1日7時間を超えるものは切り捨てられます。
1日14時間働いても2日にはなりません。
ただし、結局は所長が出すか出さないかです。
入力しかしてないからダメとか言われる可能性は大きいでしょう。
正社員でもうちでは絶対登録させないとTACニュースで公言する所長もいるくらいですから。
差し支えなければ、いつのTAC NEWSに載っていたか教えていただけませんか?
東京北部で豊島か北だったと思います。
>21136
医師にも徒弟制はあります。月給8万とか・・
弁護士はともかく会計士は現在騒がれてますが就職浪人だと徒弟以前に資格が取れません。
あと日本特有の資格なので、国際化から遠いのは当然かなという気がします。それで守られているところが大きいですので。
国際化とは税務に免許はいらないということです。米国ではいちおう米国会計士とか米国税理士とかがありますが、これらの独占業ではありません。
そのためEA米国税理士にはたいした価値がありません。
お返事ありがとうございました。
ご発言を拝見しまして、正直ビビリました。
私の見てきた中でも、1〜7に該当しない人なんて
私も含めほとんどいなかったと思います。
私は少々年齢がいっていますが、
ゼロからやり直す気持ちで
1〜7に該当しないように気をつけたいです。
また、商法監査対象会社ですので、
簿記や財表の知識をリカバリーして入社に備えます。
(今までは事務所経験者なので
税務面を試されるのではないかと思い、
条文でも読んでおこうと思っていました)
特に私は真面目系の人間だと自分でも思っていますので、柔軟に対応しようと思います。
あと一番気を付けたことの中で、
「常に周りに気を使って人の喜ぶ事を探して実行」
とありましたが、
具体的にどういうことをされましたか?
(もちろん差し障りのない範囲で
お願いできればと思います。)
ことですよね。逆に労働期間を水増しして証明書を発行
してくれる人やひどい場合には証明書を金銭で売買する人
もいるなんて噂を聞きます。
私は現在、簿財の勉強中で来年30歳での事務所入りを考えていますが、年齢故に就職活動を心配してます。30歳で内定とのことですが、合格科目や職歴などを教えて頂けますか?私はこれまで新聞記者でまったくの畑違いで、経理に関する実務経験はゼロです。
あとは、大幅改正はないですから、ほとんど同じではないでしょうか?
ただ、安くないですから、17年版を買うつもりならしばらくは適当に覚えたんで十分じゃないですか?
年収は残業代込みで420万円くらいです。正直半分くらいの年収になってしまいましたので生活はかなりキツイですが、残業も申告時に1時間位あるかないかなので勉強もできますし、将来税理士になるまでの修行期間と考えれば「まあこんなもんかな?」と思っています。
採用の決め手ってなんだったんでしょうか?
やはり営業経験がモノを言ったのでしょうか?