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ただ、問題集や過去問とかをいっぱい解いた方がいいです。
簿記論は学校行かなくても受かります。
自分もそうでしたから。
簿記論の答練とかはオークションとかで落札して入手しました。
今回も合格率が高いなら、学校行かなくても、
簿記論は受験した方がいいですよ。
財表をうまく使って計算力をたもつのも良いですよ。
試験委員は大体、3年やるんですから、
変わらなければ傾向がそれなりに見えますよ。
科目によりけりです。
かつては財表は試験委員の色が濃かったですが、
最近はノーマルな解答がおおいですから、
(去年の外貨もしっかりやっている人にはノーマルな解答です。みんなは解けなかったかもしれませんが、自分は外貨は結構解けました。そして合格できましたが。)
法人税は試験委員が変わります。ここ3年、理論は組織再編がずっとでてたなあ。そんなにタイムリーだったかなあ。
但し週末はどちらか1日を勉強のためにつぶす必要がありますが。
また上級とレギュラーの違いは、学習範囲の相違よりは、本試験を経験しているかどうかの方が重要です。本試験を経験していれば、個別理論の暗記だけでは本試験に対応できないとか、計算はスピードより正確な処理のほうが重要だということが体感できますから、おのずと学習方法も本試験を意識したものになっていきます。
つまり目標とする到達点を適切に意識することが出来ればレギュラーでも合格する可能性はぐっと高くなると思います。
但し本試験は、直前期まで残った母集団のせいぜい2割程度しか合格できないわけですから、相当能力が高くないと、レギュラーコースを申し込んだ受講生の大部分は再受験となるというのも事実ですが。
最後にレギュラーコースの月例だと平均点は8割から9割程度、基礎答練は8割程度、応用答練は7割程度、全答練は5割程度、本試験は3割から5割程度が受験生の平均点になります。この点を最初から意識すれば法人税も上手く乗り切れるかもしれません。
ご存知の方、いらっしゃいますか?
経営できるのでしょうか。父の後継者がなく自分は資格が
ありません。
僕の働いている会計事務所は、以前に先生が亡くなったため
税理士の先生方を通じて時間のとれる税理士さんを紹介して頂き
その先生に来て頂いております
事務所は個人ではなく有限会社の形態をとっており
来て頂いている税理士さんを代表取締役として登記しています
事務所の形態は有限会社でないといけないということはないと思います
個人事務所という形態でもOKかと思います
ただし、TEDさんが有資格者ではないということなので、事業主は後から来た税理士さん
TEDさんは、従業員もしくは役員(出資をした場合)となるのではと思いますが
私は十分な知識はありませんので、是非他の方にも意見を聞いて下さい
公認会計士の年収ということなんですが
監査法人に就職した場合は知りませんが
僕の知っている公認会計士の先生は
実際には税理士業務のみを行っていました
ですから、どのように働くのかで随分違ってくるんじゃないかと思います
ちなみに税理士業務のみ行った場合の税理士の年収としては
よく統計グラフが出てますけど
一番多いのは「五百万円未満」てやつなんですかねえ・・・?
まあ、その場合は顧問先の件数次第でしょうね
できません。
記帳代行会社を経営し、税理士業務に係る部分について、税理士に外注するのなら可能ですが。
記帳代行会社は税理士事務所とは違いますからね。
隕石さんの通り、事業主は雇い入れた税理士さんの名前になります。
親父に世話になったからと数年間は得意先も待ってくれると思いますが、
数年以内に引き継げないと、悪い言い方ですが、その雇い入れた税理士さんに得意先を取られる可能性を予測の上で雇って下さい。
また、別の税理士にすべての得意先を販売という形で、
一定金額を返還なしの保証金として頂くという形態も考えられます。
得意先は、その税理士にしても将来における立派な収入源となりますから、条件次第では受け入れてもらえるでしょう。
いずれにせよ、親父の得意先は立派な相続財産であるということをお忘れなく。
私は0.4のゲルインクを使っていますが、あまり字がにじむことはないですよ。
一時期0.38を使っていたんですが、あれは細すぎて細すぎて・・・
0.4〜0.5がお勧めです。
私は0.4のゲルインクを使っていますが、あまり字がにじむことはないですよ。
一時期0.38を使っていたんですが、あれは細すぎて細すぎて・・・
0.4〜0.5がお勧めです。
あと前回消費税法を大原で受講したのですが、理論のテキストもあったし、理論とかもすごく丁寧に教えてくれました。
今年は法人税をTACで受講してるんですけど、理論テキストが存在しないし。理論マスターも別売りでした。理論もあまり詳しく説明してくれないんですけど、消費税のほうがボリュームは少ないけど、理論の内容は難しいからそうなのでしょうか??
会計事務所未経験ということだと思いますが、40歳の転職は厳しいですよね。
書類選考で落ちてるのは、経験不足なのか待遇麺なのか分かりませんが、待遇麺を考慮し直してみては如何ですか。
また、税理士の知人を頼ってみては如何ですか、アルバイトでも2年換算すればよいのですから。
ゲルで0.4、0.38、0.28などで、色は黒と青
一般の求人誌に載っているような事務所で、この年で、経験無しで採ってくれる所なんてなかなかありません。
求人にどんどん挑みながら、かつ、コネを使って、頭を下げまくるしかないと思います。
考えてみれば、税理士資格と言うのは、理不尽です。例えば、司法試験に合格すれば、年齢、経験など、一切、問われず、修習生になり、弁護士などになれるのに、税理士は、試験に合格しても、そこから先の道が閉ざされてしまう場合があるのです。ひどい話です。
法律上、経験を求めるのなら、法律を作ったときに、試験合格者が、確実に経験を積めるような制度を整備しておくべきだったのではないのか、と思います。
告知板でメールアドレスが@以降がありませんよ。
使う側から見れば、科目合格者(免除も含む)は即戦力で無資格者は兵隊ですし、無資格のパンチャーのおばちゃんも、税理士さん(科目合格者も受験しないおばちゃんからは同じこと)のくせにそんなことも知らないの、という目で見ますから、科目合格者の事務所経験はプライドを捨てて、高卒の就職活動のつもりで探すことですね。それともあなた自身、部下としてあなたより年上の使えない方を、使いこなす自信がおありですか?
また、21089さんは誤解していますね。弁護士は司法試験に合格しただけではなれませんよ。司法修習所での講習を受講しなければなりませんから、税理士のように、実務経験のための公的機関がないところとは違います。そこまで言われるのであれば、税理士試験合格後、強制的に公的機関に隔離されて勉強させるべきだと言うつもりなのかと言いたくなりますね。
税理士資格は試験オタクのエリートかぶれのためにあるのではなく、納税者のためにあることを忘れないでいただきたいものです。
どのような形で資格を取得するにせよ、不勉強な税理士のミスのために被害にあうのはその税理士ではなく、納税者だということを忘れることがないように願いたいものです。
また、実務経験のない受験生は、実務と受験勉強とがイコールではないこと、受験勉強で理解した(覚えたではない)ことが実務でどのように活かされるのかを教えてもらう謙虚さを持っていただきたいものですね。
科目合格者ほどプライドが高く、給与や待遇に対する希望が高いのが現実ではないでしょうか?年齢相応の給与や待遇に見合った仕事が試用期間の終了直後にできた実務未経験の30代以上をすくなくとも私は知りません。
私が受講していたときは、理論テキストはあったのですが、今はないのでしょうか。恐らく9月開講レギュラーだと、計算先行で授業を進めていきますから、もうしばらくしたら配布されると思います。
マスタの解説は、もう少し学習が進捗してから始まると思いますが、講義内容に不満があるのであれば早期に振り替えた方がいいかもしれませんね。
簿財やまして免除で即戦力と見る所長はかなりの少数派に属すると思いますが・・
40未経験だと高卒の就職活動のつもりで探しても難しいのはわかりきってますから、それでどうしたらいいか聞いてるのではないでしょうか。
ガッチャまんさんの書き込みからは、科目合格者でプライドが高くそこまで言われるような感じは全然受けません・・
あと21089さんは「修習生」になり、とはっきり書いてあるので誤解ではないと思いますが・・
40才でも簿財に受かったということは、25才で簿記の1科目にも受からない人よりは、頭が柔らかく仕事の覚えが早いだろう。
未経験でも、しっかり指導教育すれば3ケ月ぐらいで一応ひと通りの仕事はできるようになるだろう。
変にほかの事務所のカラーに染まっている人よりいいよ。
アドヴァイスありがとうございました。
簿記もなるべく勉強するようにします。来年だめでも、
再来年につながりますものね。いいこと聞いちゃった
気分です。
何故、書くのが遅いという結論に至ったのか?