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相続税の問題集が何種類かあるのですが
全部購入したほうがよいのでしょうか??
計算方法も学校によって微妙に違いますからね。
他校のものを手つけると初学なら混乱する恐れがあります。
・例年、合格者の半数以上が大原。
・開講クラス、講師陣が充実しており、定例等の問題も厳 選されていること。
専念であれば、上級直結から上級をお薦めします。最後までついていけば、約50%の確率で合格できるでしょう。ただし、初学だと年明けがかなり大変なので、年内の勉強が重要です。
仕事しながらであれば、無理なく一般がいいのでは?と思います。参考まで。
それは身びいきです。
>例年、合格者の半数以上が大原。
あれって、答練だけ買った人もアンケートハガキ配って集計してる。僕のところにもきた。
問題も厳選されていると言いますが、そりゃ、講師は皆そう言いますよ。
逆に厳選してない問題作るなよって感じです。
合格者の半数以上が大原だなんて誇大広告やめた方がいいですよ。
うえーん・・・私、手に職つけておかないと、人生いきづまります。紙人形さんお勧めの資格とかってありますか?
独学の初学では、教科書になるような本が必要です。
TAC出版のは、あくまでも問題集です。
税務経理協会、中央経済社などから教科書になりそうな本が出ていますので、それを利用しましょう。
また、相続税の学習には民法の知識が不可欠です。
民法のさわりが分かるような本を探してみましょう。
あとは、上記2社から出ている、1500円くらいの雑誌。
2誌とも毎月定期購読した方がいいのではないでしょうか。
既に10月号が発刊されていますので、9月号をバックナンバーで手に入れるか、図書館で探しましょう。
勉強するつもりなら、買って下さいね。
初学であれば、専門学校のオークション購入の過去教材以外は、最新版を必ず手に入れて下さい。
改正版が出たら買い直す位の気持ちが必要ですよ。
逆に言えば、そのくらい専門学校教材は数年前のものでも充実しているということですね。
教科書になりそうな本とありますが本のタイトルを教えていただけないでしょうか??
1500円の雑誌必ず講読します。
古いのはBOOK-OFFで探して、来月号からは本屋で毎月買うようにします。
税務経理協会の方は、調べてみると最近は出していない模様です。
一応書いておくと、「やさしいxx税」シリーズです。
大蔵財務協会から同様のタイトルで出ていますが、こちらは確認していません。
ざっと見て、気に入った方のみでもいいと思います。
税経セミナー、会計人コースの9月号は、ブックオフにあるといいですね。
ブックオフになくて、お金に余裕があれば、1年の定期購読(出版社直接申し込み)をすると、毎月買うよりは多少お安く買うことができます。
TAC:答練の参加者はもちろん、市販教材の購入者も含む
ソース:サイゾー9月号88ページ
なんでだろうと思っていることが時間の無駄です。
すぐ講師に聞き疑問に思っていた時間やこのサイトに書き込んでいる間に1問したほうがいいですよ。
まだ始まったばかりだけどそんなことしてたら1年でどれだけの時間を無駄にするか計り知れませんから。
ちなみに、答えはしりません。
端数が出たとき数字が異なってくるからだそうですよ。
私もこの掲示板で聞くよりも講師にその場で聞いたほうが、より早く、より正確な説明が聞けるとおもいますよ!
利点としては、その問題点についてマスターできる。
損失は、本格的に悶々すると無駄に疲れる。分からなかったことを忘れると、後で痛い。
結果・・・不真面目なわりに几帳面なら良い方向にいくかも
僕は分からないことは全部手帳にメモって次の回までに自力で分からなかったら聞くようにしてました。
いいかどうかは別として・・・・。
まぁ、↓と同じく、消費やってないから答えはわかんないんだけど・・・。
こんな学習法もあるんだなぁ〜程度までに・・。
また、その講師が必ずしも正しいこと言っているとは限らないので気をつけてください。
受験上一般的な12桁の電卓で計算した場合、1千億円で1円しか変わりません(計算途中での端数処理は当然してはいけません)。
従って、どちらで計算しても受験上は結論は同じになります。
受験上も実務上もやりやすい方法で問題ありません。
ちなみに、学校間で全く違った教え方をしている場所があり、
結果が変わる場所があるるんですけど、(課税売上割合の計算のところですね)
どちらにしても違いは10円以下で、最終値までは影響を及ぼさないのが実情です。
ただ、会計では一般的な「分数式は先に分子を掛ける」という考え方を先に身につけてしまうと、中間納付額の計算で間違えますので、気をつけましょう。
消費税は計算重視でやったほうがいいと思いますよ。
では、頑張って(^o^)
さっそく今日税経セミナー買ってきました\
おっしゃるとおり本屋で毎月買うより定期購読の方が結構安いので定期購読にしたいと思います。
日商2級の勉強がマンネリ化してきたので
雑誌見てモチベーション上げたいと思います。。
税法は大原が強いなんてただの噂だから、簿財受けた
学校でそのままいけばいいんじゃないですか。
私は両方とも年間購読していましたが、結局、ほとんど読みませんでした。合格はしましたけど。
図書館という手がありましたか〜。
1600円するんで痛い出費ですよね。
ケチるつもりではありませんが必要ないなら買う必要はありませんしね。
あとTACから理論マスターが発売したみたいですが
初学の僕が買っても大丈夫でしょうか??
学校に通っている人で必要になるだろう記事は、最初のニュースの記事だけでしょう。
ただ、モラトリアムさんの特殊な事情(とりあえず独学で頑張ってみるという状態)を考慮すれば、購読が必要だと思いますね。
仮に読み飛ばすことになったとしても、それ以外に学習ツールがないわけですし。
>21032
理論マスターについて。
受験するつもりがないのなら、必要ないでしょう。
ただ、受験の際は、独学で行くとすれば、その本をほぼ完璧(約50題)に、
学校に通うとすれば、約30題暗記する必要があることを肝に銘じておいて下さい。
法人を知らないと事業が非効率とは思いません。
ただ、所得課税法人の事業税額算定には法人税の別表4の資料が読み取れる必要があるので、法人やった人は当たり前にわかるところを押さえる必要がありますが、使うところは決まっているので慣れれば支障はないでしょう。
あと理論ですが、これはあえて法人事業一緒にやった方がいい年が「まれに」あるとは言えます。というのは、法人税法ではあまり突っ込まない国税通則法の範囲を地方税総則で事業ではやる分野があるので、法人の奇問が出題された時に事業の知識で応用できる場合があり法人にメリットがあるからです。
ただ、似たような理論が法人・事業で微妙に言い回しが異なったりするのでやりずらい場合はどちらかにしてもよいと思います。
それと、働きながらということもあるので、少しでも負担を軽くしたく、ミニ税法をと考えています。
あと、差し支えなければ、momoさんは、どちらの学校で事業税を学んだのか教えていただけないでしょうか。
よろしく、お願いします。」
自分も受験しないけれど、所得と相続受けましたよ。
実務とは違うかもしれないけれど、いろいろと役立つと思います。
事業税はタックがメインで直前模試だけ大原もやるスタイルでした。ただ両校で解釈が異なる論点もあり、本試験の模範解答もここ2年計算の最終値が違っているようです。従ってどちらの学校もそれなりの実績がありますので、どちらか選択してその学校のカリキュラムを信じていけば大丈夫だと思います。(この両校以外は事業の講座はないはずです)
あと、範囲は少ないのですが意外に事業税は受かりにくいという意見も多いし私もそう感じましたので、全国で60人位の枠に入る意識をはじめから持ってがんばってください。理論の不得意な方は選択しない科目なので逆に差がつかず、計算で満点が取れるか否かで勝負が決まる傾向にあると思います。
でも、試験はボリュームの少ない科目ではダメですか?
酒税や固定資産税などなら両立できるのでは?
、それ相応のことをしないと。5科目受かれば(実務経験クリアして)、国家が看板をだすことを許す試験ですから。そう考えると、すごい試験ですよね。とにかく、頑張ります。ありがとうございました。
理論を全部覚えてきた受験生のうち20%が合格する、
と考えてもらうのがいいのではないでしょうか。